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本来はとても良い記事だと思うのですが、翻訳ミスによって理解しにくくなってしまったようです。

冒頭、「売上高はわずか7000万ドル(約77億円)」とありますが、元の英語の記事では「マーケティング費用はわずか7000万ドル(約77億円)」となっています。

テスラの2019年の売上は、米国だけで19万台あり、1台400万円(Model 3)としても約8,000億円の売上があります。(上位モデルもあるので、実際にはもっと高い気がします。決算発表は来週1月29日の予定です。)

その8,000億円の売上に対して、マーケティング費用がわずか80億円で、売上比1%しかない(!)、というのが今回のスクープ記事のポイントです。

その理由については、
・マーケティングよりもプロダクト作りに優先的にリソースを回している
・ブランド作りは控え目にすることで、ファン作りに専念している
と報道されています。

昨年、シリコンバレーで観察していると、高速道路もショッピングモールの駐車場もテスラだらけでした。ところが、シカゴでは、テスラはほとんど見かけませんでした。中国での工場建設が注目を集めていますが、ホームマーケットである米国内でも、まだまだ成長余地が大きいように感じました。
同社の2019年の売上高はわずか7000万ドル(約77億円)

へー、テスラの売上ってウチより少ないんだあ…って、な訳あるか(笑)!

日本人が書いた海外企業記事あるあるだけど、流石に桁や期間を間違えすぎ。
いきなりコレで読む気なくしました。

『2020年1月、テスラが時価総額で世界自動車産業のトップに立った。』

頑張って読みましたが、謎だった部分はありませんでした。

この記事削除した方がいいですよ。
原文も有料で読めないので、翻訳が間違っているのかも分からないな。
広告よりもいいプロダクトを作るためにお金を使うのは正しい戦略。Appleに限りなく近いプロダクトアウトのマーケティング戦略なので、良いプロダクトを作り込めば、買ったお客さまが宣伝してくれる。
イーロン・マスクの圧倒的な存在感ゆえに成り立つマーケティング、というのも面白いですね。
普通にマーケティングの考え方が書かれているだけだった…
時価総額
5.52 兆円

業績

時価総額
42.5 兆円

業績

業績