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データはフローで意味を持つ。お金と同じですね「そんな状況が続くものだから、データを集めること自体を規制するだとか、話がどんどんおかしな方向に向かっています。
僕はそれは間違っていると思っています。データのフローを止めることは、これからの時代、経済の血流を止めることになります。
ダボス会議に来ました。ここでもiflinkは大好評です。
2020年、次々と新規ビジネスを立ち上げます。
また、既存ビジネスのDX化も着実に進んでいます。
今後とも東芝の発表に注目ください。
シーメンス幹部から経営再建中の東芝へ移籍、と聞くと「火中の栗を拾った」なんてイメージを抱く向きもあったと思いますが、島田さんのお話をうかがっていると気持ちいいくらいにポジティブでとにかく明るいんですよね。本当に元気のおすそ分けをいただけます。

『それで、新橋で二人でラーメンを食べていたら、「それで島田君、いつ来てくれる」と言われ、現在に至ります(笑)。』

とのエピソード。島田さんもカッコいいけど、車谷さんもカッコいい。2人の大物が新橋のラーメンでヘッドハンティングですよ(笑)

三井住友銀行へ出入りしていると、たしかに車谷さんも若い世代にまで慕われていて、東芝再建を応援している様子が伝わってくるんですよ。

これからの東芝と島田さんに期待です!!
島田さん!先日、東芝データへの思いや、東芝に参加したきっかけなど伺ったところでしたが、明確に意思を持って、ソリューションを持たずにプラットフォームになる挑戦をされています。また東芝がいかにすごいことをやってきたかをあらためて理解しました。島田さんのような方がいる東芝が今後どんな展開をしていくか楽しみです!
足元、孫会社での不正会計などが気になるタイミングだが、記事に出ているifLink面白い!QRコードを利用したものとのことだが、QRコードもここ5年で決済のインターフェースとして再度脚光浴びたり、本当に活用のされ方が面白い。
「おごれるGAFA」は悩ましい…真実の一面かもしれないし、また自信を取り戻すためのメッセージという側面もあるかもしれない。一方で、したたかにメッセージングを考えることも競争としては重要かなぁと感じる。
"プラットフォーム同士をつなぐ、新しいプラットフォームと呼ぶべきものが。歴史は、その繰り返しです"
これはまさにそうです。必ずGAFAには死角が見つかるはず。ただし、国家規模のR&Dですから歴史上ない規模になります
日立の特集に引き続き日本メーカーの経営戦略が垣間見える記事。

モノからコトは大嫌い、自身が作り上げるのではなく、プラットフォーマーになる、という発信を日本メーカートップが発言しているのがすごく新鮮でした。

テーマは東芝と同じく共創。

<IoTサービスの共創を目指す「ifLinkオープンコミュニティ」が設立>
https://www.google.co.jp/amp/s/news.mynavi.jp/article/20191105-919727:amp/

(抜粋)
アップルもグーグルも両方使えるサービスはその2社からは絶対に出てこない。アマゾンと楽天が両方使えるサービスも、その2社からは出てこない。
すると、その両方が使える新しいレイヤーが出てくる。プラットフォーム同士をつなぐ、新しいプラットフォームと呼ぶべきものが。歴史は、その繰り返しです。
掛け値なしに面白い!
いま東芝がめちゃ熱いのかも。

島田さん、色々参考にさせて頂きます!!
東芝のこれからに期待したくなるインタビューですね。2020年代、Japan is back(安倍政権になって最初の方の成長戦略の副題です)となるとよいのですが…
このインタビューものすごくおもしろかったです。

GAFAに全部取られる、みたいな空気がある中で、GAFAができないことを、個人情報の管理についても利便性を維持したまま納得感を持てる落としどころを、どちらも具体的に提案している。

実現までの道のりは大変でしょうが仮説があるのは非常に大きいと思います。
株式会社東芝(とうしば、英語: TOSHIBA CORPORATION)は、日本の大手電機メーカーであり、東芝グループの中核企業である。 ウィキペディア
時価総額
1.41 兆円

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