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下地議員は2017年衆院選で、日本維新の会公認で沖縄1区と比例九州ブロックから重複立候補。選挙区では3位で落選しましたが、比例で維新が1議席を確保したため、惜敗率によって復活当選を果たしました。

維新は下地氏を除名し、議員辞職を求めていますが、議員辞職するかどうかはあくまで本人の判断。辞職すれば維新の比例の次点候補が繰り上げ当選することになりますが、辞職がない場合は維新は一人議員を失うという状態が続くことになります。
議員辞職に関する明確なルールが必要では。議員個人の判断に任せていい問題とはとても思えない
維新を離党した下地議員が議員辞職はしないことを明らかにした。大阪維新の会の松井大阪市長は議員辞職をするのが当然と発言されていた。
へー〜
幸せなひとですね、
政治家とは?
御自身で問いかけてみては、どうでしょうか?
【政治】昨年維新の会を除名になった丸山穂高氏と異なり下地氏は比例区選出議員であるから、すぐにNHKから国民を守る党に移籍ということはなさそうだが、次の衆院選の時にはN国から出馬しそうだなぁ。維新の会とN国の支持者たちは、自分の支持している政党や候補者たちの「前歴」というものをよくよく考えてから投票した方がよいのではないかな?
厳しい世論を承知で議員辞職をしないという判断をされたと思う。ここから大逆転はあるのか⁈
政治家ってのは、それほど旨味があるのでしょうなぁ。
後援会の中には、甘い汁を吸っている方も多いでしょうから、そりゃあ活動継続を要請するでしょう。

でも、国の未来のために、身を切って示しをつけるぐらいの潔さはほしいです。こんな精神論、時代錯誤でいけませんか?