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その頃には人工衛星コンステレーションが完成してますがな。
ポスト5Gは政府の造語で、IoTなどへの5Gの本格普及。これを見据えた半導体の開発だったり設備投資だったりに補正予算や税制措置などを投入することが昨年末に決まっています。

今回報じられている総務省のスコープはbeyond5G、6Gで、これは通信技術としても5Gの次。

…ポスト5Gなんていったら絶対混同されるだろうなと思っていましたが、やはり。。
1G 85年、2G 93年、3G 2000年、4G 2010年、5G 2020年。10年ごとのアップデイトなので当然のように2030に6Gですが、問題は何を実現しようとするのかです。1〜4Gは高速化を目指して映像社会をもたらしたが、5Gはそれに加え低遅延のIoTを実現する大きな転換。6Gはその延長にあるのか、次の転換があるのか。世界的に整合のとれた知恵が必要です。
5G,6Gについては日本もやっと重い腰を上げて、少しはやろうと意思教示をした。
ただし、企業はかなり立ち遅れている。特許数もそうだし、国内の法律などで企業を縛る。この状況はあまり変化が出ていない。
研究開発の経費も日本はどんどんケチするだろう。
その中で高市さんはよく頑張る。少なくともやろうと一瞬は考えている。
誇らしいけれど、5Gの効果的な活用や、採算をとる方法が確立していない中で、どういうことなのだろう、とも思ってしまう
10年に1度のタームでアップグーレドされていくGeneration。次は2030年が目処。


我々デジタルネイティブ世代が40代の時に来る6G。


今はCAの藤田さん、Yahoo川邊さん、LINE出澤さんや弊社の社長もみな40代ですから、次の世代の我々が6Gの時代を引っ張って行けるようになりたいですね。

世代、時代とGenerationはそんな関係かもしれません。
New Generation NewBusiness.
3Gあたりまでは、日本は世界の先駆けでしたが、5Gでは後進国になったと思います。これから実用化の中でキラーアプリで巻き返せれば。6Gは30年実用と言わず、前倒して取り組んで欲しいですが
周波数帯の利用フレキシブル化
ポスト5G、といったややこしい表現ではなく、
変化と、6Gとストレートにいったほうがよいのでは、、と思います
イーロン・マスク氏のスペースXが気になる。