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期待したい技術です。
記事も再三まだできているのではないと書かれていて注意喚起もされています。
気になる点は、角膜とレンズの間に涙の層があるのでコンタクトレンズは少しでも重いと下に下がってしまうのでどのぐらいの重さにできるのだろうと言うことです。下がらないほど角膜にひっついていると角膜が酸素不足になって傷つきます。(とっても痛いです!)
それと、このような網膜投影型のデバイスで視覚障害者用と謳うと見えない方が期待して誤解を与えるのでメディアは注意して欲しいです。視覚障害のほとんどは網膜と視神経に問題があるので投影されても見えないからです。
視野が狭い人の見えるところに投影を集約させる、網膜の感度が下がってるだけなのでそこに大きく投影する。あるいは網膜が正常で白内障、角膜混濁が原因の場合は混濁の隙間を縫って投影すると言うことなら効果が出ます。
ですので視覚障害の助けになるのは一部であると言うことを理解してマーケットを考える必要があります。