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人口増加の最後の一年だろうと思われる。
もうこれから減少していくだろう。
都市部では結婚しても子供を作らない家庭が増えている。農村部でも二人の子供を作る過程が少なくなっている。
今後どんどん減少していくだろう。
経済もその影響を受けるだろう。
しかし、10憶人を超えるとやはり人口の数が多く、雇用の問題などが頭を痛める。数億人がへる中での人口問題。日本の少子高齢化とは違うが。
社会主義ながら、日本よりも国ではなく家族の面倒は家族で見る文化で、かつ選挙がない事による社会保障費の抑え込みを力技でやるだろうから、日本の高齢化とは違った景色になる。

また、デジタル化による実質税収の増加(補足できなかったものを補足できるようになる)影響はかなり大きく、おそらく短期でのそこまで困らないとは思います。
まあ、いずれインドに抜かれますけど。
ふーん、まだ増えてるの… 何の根拠もないけれど、一人っ子政策をあれだけ進め、解除後も出生率があがらないと言われる中国で、人口が増えているというのはちょっぴり不思議です。戸籍に載せて貰える人が増えたかな? 根拠は何もない感想ですけど f^_^;
総人口より、その中の超富裕層の人口の方が気になる。

たぶん、日本の総人口より多い量の「超富裕層」がいる市場。

インドもそうですが、「総人口」より「所得別人口」の方が重要です。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
アイルランドやニュージーランドぐらいの人口が1年で増えてる国。
地球に住む人口の半分は、中国人系とインド人系
という感じになりそうです。
中国も高齢化が進んでいることが明らかに。「60歳以上は2億5388万人。総人口に占める割合は18.1%で、前年末より高齢化が進んだ」