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QR決済はどこもそうですが、還元キャンペーンをしないと、利用が続かないのです。
小売での決済金額を内々に教えてもらいましたが、その傾向は明らかで、キャンペーンをやめると利用が減ります。

ついこの間まで、ドコモが大きなキャンペーンをやれば、次はauで、今度はPaypayとなって、また一巡するという繰り返しです。大きな利用の波と凪を繰り返しています。
今はキャンペーンというカンフル剤があって成り立っていますが、この波は少しずつ収まっていき、果てはQR決済の利用が減り、決済の主流から外れると思います。

やはり決済の主流は高額決済はプラスチックカード決済で、少額決済は非接触決済でその中でもSuicaをはじめとしたFelica勢が根強いと思います。
ここに割って入ろうとしているのが、Visa の非接触決済であるVisaタッチやQR決済ですが、やはりQR決済は手間がかかるので、非接触決済に対して将来的には劣後すると思います。

また、スーパーアプリ化については、PayPayに限らず日本では不可能ではないかと思います。
スーパーアプリはインフラの弱い発展途上国でしか作られておらず、欧米にはなく、アジアにしかありません。
つまり、アプリをインフラ代わりにしているのです。
日本はインフラの発達する先進国なので、難しいでしょう。
40%のインパクトはでかいですが、客単価の低い店中心で一回500円、総額1500円という上限付き。1250円食べると500円還元で750円支払い。普通に600円くらいだと240円還元程度なので、期間中に6回行ける。分解すると数字インパクトほどお得感がないのがうまい。
このてのキャンペーンでユーザーが習慣化すること、中小店が投入するのと、キャンペーン連打が続かなくなるのとどちらが先に来るかの持久戦ですね。ネガティブな意見が多い気もしますが、個人的には一定定着する気がしています
40%還元というとスゴいと感じますが、上限が1500円というカラクリ。

そりゃあそうですよね~。

無から有は生み出せません。
話題性を作るには、「40%還元」の方がはるかにインパクトがあります。
実際のお得度は大したことないけど、相変わらず見せ方が上手い。マーケット訴求力を前提に、損をしない練りに練ったプライシング。この辺はソフトバンクのDNAを感じる。
別記事でキャッシュレス決済利用率がPayPay37.2%(楽天ペイ19%・LINEPay18.1%)と強さが際立つ物がありましたが、来店頻度が高い業態に対して当初の予定通りしっかりコストをかけて勝ちにいきますね。
上限付きなのでどうなの、という声があるが、単価が低いお店中心なので、仮に平均単価500円だとすると、40%=200円戻ってくるのが、7.5回体験でき、それによりさらに1500円がPaypayに残るので、追加で3回いける。そこまで体験するとおそらく一定数Paypayで払うことが習慣化(少なくとも決済の際の優先選択肢になる)ので、良い施策では、と思ってます
カンフル剤であるキャンペーンキッカケでQR決済を始めて還元率が落ち着いてきても間違いなく使い続ける派です。一度財布なし生活を味わうと現金に戻れないと思います
凄い体力ですね、ただ、上限が1500円とちょっと安いですね。
にしても、この戦いはどこまで続くのでしょう。
私も使ってはいるものの、消費者還元やキャッシュバックがないと使うモチベーションが下がってしまうのも事実です。
還元をしなくても、継続的にpaypayを使い続けてくれ機能的価値は何なのかを考えて訴求していかないと立ち行かなくなるフェーズに来ている気もします。
40%還元!w 2020年度中に「個人向けローン」「ビジネスローン」「投資」「後払い(リボ)」などの金融サービスに参入。サードパーティに開放も。PayPay矢継ぎ早!一度慣れるとキャンペーンとかなくても絶対に習慣化する。ただの決済ではなくエコシステム。
PayPay攻めていますね。昔、ソフトバンクがADSLのモデムをばらまいていたのを思い出します。
やるときは徹底的にやって一番を目指すのは孫さん流です。
PayPayの一人勝ちになりそうですね。
株式会社ハイデイ日高(ハイデイひだか)は、埼玉県さいたま市大宮区に本社を置く外食企業である。 ウィキペディア
時価総額
656 億円

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