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炎上する数日前に放送されたテレビで共演したのですが、収録中から炎上していましたね。AIが三年で意識を持つとか、人間の意識のメカニズムはすでに解明されているなどと、専門家の立場から主張され、私とも舌戦になりました。また、東大の場合、法学部では優秀な人材を引き留めるために早く准教授に昇格させる慣例があり、最年少云々も違うのでは。歴史や自然科学なども勉強して、人格のバランスを育てて欲しいです。
東京大学の対応を支持します。
研究者・経営者として優秀だとしても、これは許されないと思います。性別や国籍、年齢などに関係なく自己実現できる社会にして行きたいものです。
差別はそれ自体問題なんだけど、ご自身は「最年少」「東大(特任)准教授なのに型破り」みたいなカテゴリを活用しながら逸脱したイメージのアピールをしているのに、中国人というカテゴリでまるっと13億人を否定しているところにすごく矛盾を感じました。
最後は厳しい処分が出ましたが、大学側の立場考えれば、当然の処分だと思います。問題が起こるたび、丁寧な声明を出されていた学際情報学環の越塚先生の姿勢には学ぶものが多くありました。
それが東大だろうが、どこの中小企業であろうが明らかに民族で差別しているわけですから、それ相応の処分があるのは当然ですよね。
この手の方は、その処分に対して、プライドが許さず、正当性をあらゆる論拠で捲し立てるんでしょうけど、そもそもこういう人を教員として雇ったことが全ての元凶なので、採用の担当者なり責任者なりが責任を持った方が良いと思いますね。
言動が教員処分の対象になるのは、本来好ましくないと思うのですが、
この人の場合は、しょうがないのかもしれない。
(任期があるのだから、戒告にして、改めるかどうかを待ってもよかったかもしれない。)
正直言って、もう少し早く大学側の判断が出ることを期待していました。しかし解雇という真っ当な判断が下ったことに安堵しています。
時間をかけましたね。
丁寧な議論と手続を経たんだと推察します。
いかに外部の優れた人材を抜擢するか。
その上でいかに組織が危機管理をするか。
その点で本件は、他の全大学のモデルケースになります。
東大のみなさんは大変だったでしょうが、この処理がみんなにとって糧となるよう願います。
特任准教授クラスタ(そんなものないですけど)では特任准教授への風評被害に怯えています。

基本的に大学への任用の際には提出された書類をもとに選考するので、Twitterとかネット上の情報は見ないんじゃないかと思う。そこらへんを一般企業くらいにはやるべきかと。とはいえ、所属研究室の先生による推薦みたいなものがあったりするとそれだけで強いリファーラルになるわけで(一般論です)。
11月に始まった件の処分が1月中旬…このスピード感だけでも、課題の根深さを感じてなりません。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
Twitter(ツイッター)は、アメリカ合衆国、カリフォルニア州サンフランシスコに本社を置くTwitter, Inc.のソーシャル・ネットワーキング・サービス(情報サービス)。「ツイート」と呼ばれる半角280文字(日本語、中国語、韓国語は全角140文字)以内のメッセージや画像、動画、URLを投稿できる。 ウィキペディア
時価総額
3.15 兆円

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