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ビットコインでなくてもいいかな、と思いますがYouTubeには昔この機能、というか寄付できる仕組みがありました。もう記事を見つけられないのが残念ですが、オバマ大統領の選挙運動で多額の寄付をその機能で集めた、という話がかつてありました。

オリンピックでも感動するシーンがたくさんあり、その"シーン"に投げ銭できれば、遠征費などに活用できるのになぁ、と同時チームで話していた記憶が。
Twitterツイートを使って利用者が投げ銭できる機能の開発を検討している。これは確実にあり。ここにビットコインを使ってくれると更に面白いんだけどな〜 ジャック・ドーシーの入れ込みを考えるとない話ではないと思う
投げ銭機能やこうした機能があるプラットフォーマーが増えると、広告ありきのビジネスからの脱却と、同時に規制への透明性ある軸が更に求められそう。これは面白そう
Twitterが投げ銭を検討との憶測。これは破壊的にマネタイズできる!

投げ銭は、コロプラ社が2000年代前半にコロニーの生活というガラケーのゲームで本格的に大成功し、起こしてマネタイズ手法のイノベーション。

そのマネタイズ手法が、ブロックチェーンのテクノロジーと結びつけば、より安心安全(マネロン、詐欺などの犯罪防止)にスケーラブルに展開でき、Twitterとの相性がめちゃいい!
ビットコインかどうかは別にして、投げ銭はあってもいい気がする。ただしTwitterの相互コミュニケーションインフラの側面からより発信する人と見る人のレイヤー分けが促進されていくかもしれないですね。
投げ銭くらいの少額のクラウドファンディングができるのは良いことだと思います。

気になるのは、これがマネーロンダリングの温床にならないかということです。
現在のマネーロンダリングのルールでは、小口分散された資金の授受も追求されることが求められています。
Twitterのように本人確認がなされていない状態で、多くのアカウントを用いて分散されると、手間が多く、マネーロンダリングを追えない可能性もあります。

ですので、実際に導入するのはハードルが高いかもしれません。
これ凄そう
いいねのかわりに投げ銭という発想はいいが、
Twitterのコメントにクラウドファンディング
のリンクを貼るだけの機能だと、どこまで人の
気持ちが動くかは疑問。
日本のSHOWROOMのような仕掛けが出てくれば
別ですが。。。
これが実現すれば、LTE全普及環境で加速が見込まれる「応援経済」活性化の急先鋒になり得ますね。
ツイッター社がツイートを使って利用者がチップ(投げ銭)できる機能の開発を検討しているとの、ザ・インフォメーションの報道。Twitter側は、否定しているそうです。
Twitter(ツイッター)は、アメリカ合衆国、カリフォルニア州サンフランシスコに本社を置くTwitter, Inc.のソーシャル・ネットワーキング・サービス(情報サービス)。「ツイート」と呼ばれる半角280文字(日本語、中国語、韓国語は全角140文字)以内のメッセージや画像、動画、URLを投稿できる。 ウィキペディア
時価総額
3.15 兆円

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