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2010年代はソフトウェアが世界を飲み込んだが、これからはヘルスケアだと言う。

グーグルによる約2,000億円超のFitbit社買収もグーグルがヘルスケア事業に本格参入するシグナルと捉えたほうがいいという。

それ以外の企業も含め、GAFA各社は自前の顧客接点と大量のデータを活用して、リアルのヘルスケア領域に踏み出そうとしている。

GAFAがユーザーとの接点と膨大なデータを活用して、ヘルスケアのプラットフォームを構築しようとしているのに対し、AIベンチャーは、特定領域を深堀したAIソリューションを構築しようとしているなど、いくつかの動きも見られ興味深い。
ヘルステックは社会的にインパクトが大きいので注目してます。医療の大衆化と高度化を同時に実現できそうな企業が勝者になるように思います。記事にあるベンチャーはGAFAから見るとショッピングリストですかね。
「スマートウォッチのFitbitを2,000億円超で買収」…この一文で、記事全体の信頼性が損なわれている感じです。

fitbitは、スマートウォッチではありません。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません