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インスタは米国で十分普及して飽和状態かと。それより米国で広まると今後アジア、ヨーロッパ、アフリカ、南アメリカと拡大できる余地があります。

インスタとスナップチャットが未だに10倍以上売り上げに差があるんですね。インスタは十分強大。
> 2020年のインスタグラムの広告収入は138億6000万ドル見込み、スナップチャットの売上を11億6000万ドル見込み
米国でのユーザー増の低下は折り込み済みだと思う。米系サービスが強いのはその後欧州、アジア、その他地域でユーザーを確実に増やせること。これが日本のサービスとの違い

インスタグラムの2019年の広告売上は94億5000万ドルで、前年度から52.9%の伸び。2020年は138億6000万ドル予想。これに対し、スナップチャットは11億6000万ドル予想。利用者数の増加率は、前年の10.1%から6.7%に低下。
あくまで「新規」利用者で、利用者数自体はプラス。
あと下記はFacebookの直近IR資料。ユーザー数の伸びは停滞しているが、APRUは伸びている。利用者の伸びと収益の伸びのフェーズは違う。
とはいえ、会社としても大きくなったゆえの課題が出てきて、成長に注力しきれない中で、テックの世界は栄枯盛衰が早いのも事実。
http://bit.ly/2BUX1SU
栄枯盛衰。ライフサイクルがとても早いですが、予想はついていること。そのためにもeコマースプロダクトを早く軌道に乗せたかったはず
「新規利用者」が減少、つまり成長率が鈍化。

利用者は増えてはいるが、若い世代は、TikTokや
スナップチャットとの利用者奪い合いで、上の世代はFBからの
流入がそろそろ限界に達して来て、instagram単体での米国内
での利用者獲得は先が見えてきた、という事で、驚きはない。

SNSは、増えすぎて、飽和状態に(少なくとも米国内では)近づきつつあるのだと思います。

instagramはfacebookと一体なので、両者合わせてどうなって
いるかを見ていけばよく、その意味でも、facebookはinstagramを傘下に収めておいて本当によかった、とおもっているはずです。
利用者数はいずれ飽和状態になる。世界の人口が伸び続けない限り。

収益を上げ続けるためには、クロスセルする商品やサービスが必要ですね。インスタからショッピングという導線は考えられますが、受注から配送までのフルフィルメントが整備されてはじめて成り立つビジネスモデル。

デジタルコンテンツなら、そういう問題もなくスムーズに連携できるはずです。
ユーザ数に関しては一定、拡大が飽和し、そこまで悲観的ではない気もします。。
ユーザ観点だと、既存のMAU/DAUをあげる施策、投稿率をあげる施策に展示、どう既存アクティブユーザを活用して収益を高めていくのかという転換していけば良いのかと思います。
飽和状態になったことと、新しいシステムが最近導入されていないのが原因だと思います。

「インスタの新機能」という話題を、最近耳にしていません。

画期的な機能を発表すれば、まだまだ伸びると思います。
離れというより普及かな。
創業メンバーが出ていき、Facebookの会社になってしまったインスタに明るい未来はないのかもしれない。