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子どものスマホ、1日60分まで 香川県、依存症対策条例の素案

共同通信
子どものスマホ、1日60分まで 子どもがインターネットやオンラインゲーム依存症になるのを防ぐ条例制定を目指す香川県議会の検討委員会が...
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こんなことを行政が規制するなど、人権侵害も甚だしく、大問題です。自分たちの狭い認識で、子どもたちの探究心を奪う可能性がある規制を定めることは、教育上むしろ問題です。
バカバカしい。香川だからいうけど、「糖尿病予防のために一週間にうどんは1回しか食べてはいけない」という条例を作ったらどう思うよ。個人の食事に口出しするなって言うだろう?それと同じだよ。
条例笑。頭悪すぎ
罰則規定はなくとも、時間を明確に示して条例を制定するのは十分意義があると思います。

なんといっても、子どもが「もっとやりたい」とごねたとき「条例で決まってるの」と言い返せますから(笑)

それに罰則規定を設けても、警察官がいちいち確認できるものではありません。

「私はもっとやらせてあげたいのだけど、県が決めたことなのよ・・・我慢してね」
と、親の説得材料として大いに役立ちます。

もっとも、親が何時間もやっていたら説得力がないですけど(^_^;)
大きなお世話としか言いようがありませんね。そもそもどうやって検証するのでしょうか。。
うどん1日1杯以上という条例を作るほうが香川らしくていいですよ。
子どものスマホを1日60分に制限する香川県の依存症対策条例ですが、スマホが遊びの道具だという古いアイディアを露呈しており、香川県の子どもの情報リテラシーを1日60分に制限することと同義だと思いました。また子どもと親、あるいは子どもと自治体のコミュニケーションを放棄しようとしている結果、と受け止めています。
何故このような変な条例素案を作ろういう背景になったのか、そっちが非常に気になります。
条例を批判するのは簡単で、私も探究の場としてはスマホをどんどん活用すべきとは思います。ですが、ではスマホやタブレットなどIT端末の活用、向き合い方について今、家庭や学校でどれだけ大人と子供が考える場があるか、もあわせて考える必要ありでしょう。
昨日下記でも報じられていた香川県の条例の素案が示されました。
【県条例素案にゲーム利用時間制限】
https://newspicks.com/news/4529757