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売上も驚異的ですが、去年ポケモン石原社長が講演した、ポケモンGOで約2兆円の医療費抑制という内容も面白い。
歩数の換算から健康につながると指摘し、結果的に医療費を約2兆円抑制しているとのこと。ゲームの次元でなく、人々のライフスタイルを変革しています。
https://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/column/18/00001/02971/
音楽はライブが主力ビジネスとなり、アニメも2.5次元などのライブが成長するなど、エンタメはコンテンツからライブへ、バーチャルからリアルへと領域が動いている中、ゲームがリアルに展開して成功をおさめるポケモン。過去20年で10兆円の産業となったポケモンからみれば、年1000億円はあり得べきスケールとも言えるでしょう。
ポケGOいまだに成長中とは恐れ入りました。レベル40になってしまうとやることがなくなると思いきや、新キャラや新しいシステム、イベントなどを投入しやることを作っているのがすごい。レイドバトルになると、駅前とかはすごい人が集まるもんなあ。何となく毎日少しは続けてしまってます。
一方でストーリーも進まずイベントくらいしかやることがなくなってしまったドラクエウォークの奮起に期待です
ポケモンGOがリリースされて3年半。今もロングヒットであり続けていること自体すごいこと。そのうえで250億円調達している。ますます大きなチャレンジをするということ。ゲームコンテンツ制作はヒットを出し続けないといけない難しいビジネスですが、さらなる展開を楽しみにしています。

‘’ナイアンティックは2019年1月のシリーズC資金調達において、評価額40億ドルで2億4500万ドルを調達していた‘’
ポケモンGO去年が最高売上更新したのか。色々と運用が進化したということだろうな。

ポケモンGOは初年度の2016年に8億3200万ドルの売上を記録した後、2017年は前年比29%のマイナスとなったが、2018年にプラス38%の急回復を遂げ8億1600万ドルを記録した。昨年のダウンロード数は推定5500万件で、売上は8億9400万ドル。「ハリー・ポッター:魔法同盟」の売上はわずか2300万ドル
スペースインベーダーを最後にゲームなんて見向きもしない人生を送って来たけれど、あまりのヒットにARとは何ぞやという興味が加わって手を出したのが病みつきで、レベル36まで行って手を引いた。時間が無駄、というオジンの感覚が再び芽生えたせいだけど、これだけ続くとなると悟り切れなかった不思議な引力が他にもあるに違いない。また始めてみようかな・・・ (・.・;
ブロックバスター達成おめでとうございます。課金はほとんとせずレベル40達成以降は無課金ですが、スポンサー収入が大きいのでしょうね。
モンスターストライクの配信開始が2013年10月。
最盛期の半分以下ですが、それでも年間で960億円の売上。
売上の大半は日本、ガチャに対する批判はありそうですが、こちらもPokemon GOと同じく凄いことだと思います。
利益率がどの程度なのか気になるところですね。売上より、利益の方が重要ですから。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
ポケモンGOの何がすごいって、一時の大ブームを過ぎた後も成長し続けていることだよね。そして他のサービスが真似をしていく、その流れもつくったこと。
Niantic, Inc.(ナイアンティック)は、アメリカ合衆国の企業である。モバイル機器を用いた位置情報アプリや位置情報ゲームを製作している。 ウィキペディア