新着Pick

気まずい。上司とタクシーでふたりきりになったときの対処法

ライフハッカー[日本版]
「雑談」を、難しく感じている方は少なくありません。それは「雑談は、普通の会話とはまったく違う」からだと言うのは、『超雑談力』(五百田 達成 著、ディスカヴァー・トゥエンティワン)の著者です。
201Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
戦略コンサル時代にほぼ毎日上司とタクシーで2人きり。

この後の打ち合わせの話になる時もあれば、テラスハウスの話になることもあり、正直、話を合わせるのに困っていましたが、自分からそれこそ街並みなどの話を始めようと明らかに嫌がる上司。

どんな上司にも合わせられる雑談力が必要、と書きかけましたが、一番いいのは、上司部下気にせずフランクに話せる関係作りだと個人的には思います。
上司に困ったことはあまりないですが、初対面の人が多く集まる場で会話するのはやっぱり苦手(お酒が入らないと特に・・・)。以前は「相手に何かメリットがあるように気の利いたことを言わなきゃ」と意気込んでいたこともありましたが、たぶん相手のことを質問してしゃべっていただくのでも十分な場合が多いんですよね。

そんなことも知らないの?と思われそうでも、一言「不勉強でごめんなさい」と付け加えれば、良識ある社会人の方であれば温かく対応してくれると思います。
教えてもらう様な話なのでしょうか。。
そんなんでいちいち気まずいと感じないようにしてます。

そこで沈黙続いて何が悪いの、的な。無理して話し続けなくてもいいじゃないですか、話題がないときもありますよ。
自然な形で話を進行する事が理想。その為にこの雑談力のノウハウはよいツールになるのでは。。。。。
両極端のどちらかですね。どちらにしても、自分が、その上司と、どういった関係を構築したいのかで決まると思います。

1.ポジティブ思考=修行の場ととらえる

失敗覚悟で、いろいろと話しかけてみる。
うまく行けば気に入られるし、逆の場合もあり。
ただ、仕事以外のことが聞けるので、多くの場合は成功と言えるはず。

2.ネガティブ思考=回避する

「昨日寝ていないのでスミマセン」と言って寝る。(ウソ寝含む)

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
まったく気にせずニュース見てるな笑