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Teslaが起業した初期の頃、GMもFordも「あんな、おもちゃが売れるわけない。すぐに潰れるさ」的なコメントをしていたことは、みなさんご存知のとおりです。

新しいもの、破壊的なものが世の中に最初に出てきた時の反応は「あんな、おもちゃみたいなもの」となります。

みなさんもCESなどで、他の人たちから、またご自身で「あんな、おもちゃみたいなもの」と思うものがあったら、5年後には、それが、大化けしているかもしれません。

逆に言えば「いいねぇ」とか「すごいなぁ」というものは、全て、今の「延長線上のもの」なのです。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
テスラの時価総額が急上昇中。9.7兆円くらいなのでGMとフォードの合計を抜いた。ちなみに日産は2.7兆円、Honda5.54兆円なのでこちも打ち抜かれてる。何やかんやイーロン・マスクは凄まじい!トヨタは25兆円なのでまだまだ勝ってる
時価総額9兆円として…
長期で自動車企業のPERを10倍として(今大手は7-8倍が大きく、トヨタなど一部メーカーのみが10倍超)、年間純利益9000億円。税率3割として税前利益1.3兆円。
税前利益率を5%とすると売上高26兆円、10%として13兆円、15%として8.7兆円。Model 3が広がっていることを踏まえて平均単価を600万円とすると、必要台数はそれぞれ430万台・216万台・145万台となる。
現在の年間生産台数が約40万台。そこから10倍・5倍・3倍という水準。ざっくりだが、現在の時価総額はこういう成長と収益性を期待しているということ。ちなみに主要メーカーの売上・税前利益率はトヨタ30兆円・8%前後、VW31兆円・7%前後、BMW13兆円・10%前後。
そして、重要なのは、それが「すでに織り込まれている」という点。
超おくればせながら1年ほど前に300ドル辺りでエントリーし、一時半分近くまで株価下がったけど、そこから半年強で3倍近くまで急騰し含み益が膨らみ一安心。上海のGiga Factory開場式典でヘンテコなダンスを披露するほどノリノリになってきたイーロンマスク劇場をしばらく楽しもうと思う #米株 #テスラ #イーロンマスク
量産化が課題と言われ続けてきたが、
中国の工場生産が軌道に乗ってきたのか?
そうだとすると、いよいよ侮れない存在に。

私の周りの米国の友人に聞くと
燃費がガソリン車より良いという
評価が多い。
こちらにも記載しましたが、彼の報酬体系との関連性を考えると時価総額だけで考えるのは将来的な少数株主利益には少しリスキーなきも

https://newspicks.com/news/4526737/?utm_medium=urlshare&utm_campaign=np_urlshare&utm_source=newspicks&invoker=np_urlshare_uid117617


> 業績がうまくいかないと0円だけど、業績や時価総額によって500億ドル。英語記事では株主から圧倒的賛成多数だったと。しかしこの手の0か1かな役員報酬は、株主価値向上&ガバナンス的にデメリットも。
①裁量会計による株価操作への誘引
②固定給0円による①へのインセンティブが強まる可能性
いろんな意味で、コーポレートファイナンス研究の示唆が詰まった役員報酬体系だと思います

> 仕組みは前回2回の報酬プランと同じで、野心的な目標を達成した場合に段階的に付与される多数のストックオプションで構成されている。
売上ではGMとフォードに全くかなわないのに、将来の可能性を考えるとこういうことが本当に起こり得るというのを改めて感じました。同じ製造業として、ビール業界でもこういうことが起こり得るはずですね。気合いが入ります。笑
感慨深いです。
時価総額25兆円のトヨタは、PER11倍、売上高倍率は0.7倍。
テスラはまだ利益を経常的に出せる体質ではないので、PERでは表現できませんが、売上高倍率は3.5倍で、仮にトヨタと同じ利益率を実現できるとすると、PERで55倍くらいの感覚です。

ここまでデカくなっても、本当にどうなるかわからないと思いますが、自動車業界の大手になる未来の可能性を踏まえると、けして高すぎる評価と言い切ることもできません。

数年でのボラティリティを意識すると、簡単に買える判断ではありませんが、10年先の未来への投資だと思えば、その可能性にかけたくなる値段だと考えます。
「テスラを$420で株式非公開化する」と呟いたのが2018年8月。今や株価はそれを上回る$480。当時はイーロンのテスラの事業価値の見立ては正しかったと証明されつつある。ショート筋のヘッジファンドは大損ですね。
生産地獄を抜けたのが大きいですね。当面富裕層ビジネスにフォーカスするとすると能力増強投資の投資回収が確からしく語れるということでしょう。もちろん、足下の収益力だけでは説明が難しい株価水準ではあります。”CFを生むことができそうな” Disrupterへの期待の高さを感じます。
時価総額
5.04 兆円

業績

時価総額
15.8 兆円

業績

業績