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英語の文献でどうしても頭に入ってこないものを(Googleではない読み上げ機能で)これまで読ませてきたのですが、今ひとつでした。本件、大いに期待です。動画もいいですが、読み上げこそさらに良い。ナレーターのタイプを選べるとさらにいいですね。電子書籍の朗読も楽しみです(目を休ませたい時に)。
「Googleアシスタント」長い文章の自然な読み上げが可能に。しかも42言語に翻訳も可能に!これは凄いな〜 年内にAndroidでか… iPhoneは後。翻訳や通訳の仕事は早晩なくなってしまいそうですね。今各社が出してる翻訳機は全てGoogle翻訳使ってるからわざわざ買わなくてもアプリで良いのですけどね。なぜか売れてるw
読み上げが白然になればアナウンサーやナレーターは必要なくなりそうです。翻訳のお仕事は専門的な翻訳しか残らないでしょうね。文脈から訳せないものがありますが、ビッグデータから最近のはやりを読み取って来るならそのような専門的な翻訳もAIでできてしまいそうです。GoogleだからAndroidを優先させるのは当然ですがiOSも急いで欲しいです。
>オーディオブックを聞いているかのように

これが普及すれば、出版業界が一気に電子書籍に重点を置くようになるかもしれませんね。

文字で読むこともできれば耳で聞くこともできる。
読書の新しいスタイルかも?
これはすごい。
この辺りは、加速度的に進むだろう、と期待します。
多言語対応が苦手な観光地の企業でも、G翻訳だけで飛躍的に改善しましたが一つ一つ痒いところを網羅していくスピード感は流石ですよね。
多言語対応と翻訳は「Googleの天下」になりつつありますね。
これ、地道に「天下統一」へのプロセスを踏んでいると思いませんか?

専用機との違いは、ソースネクストの松田社長が言われているように「マイク」と「スピーカー」です。使ってみるとわかりますが、その違いは大きいです。

あとは、ポケトークの場合だと、言語毎に最適な翻訳エンジンに変えていると思います。(違っていたらスミマセン)

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
多言語を跨ぐCross lingual technologyでは、やはりGoogleは一馬身他を引き離していると思う。言語から知識へと技術がどう発展していくのかを見逃さないようにしたい。人類の仕事に対してじわじわと影響を及ぼしはじめるものと推測します。
実践的で進化早いです。
最近のGoogle翻訳もかなり便利。多数の言語組み合わせで
つかってみましたが、それぞれの母国語のひとにきいても、
ニュアンスは微妙でもコミュニケーションには十分。
Google lenseもかなり便利です。
料理しながら、移動しながら、Webサイトの情報を読み上げでインプットできるようになるんですね。ラジオみたいな感覚になるのかな。

スマホやパソコンの目に対する影響が気になってきたので、耳から情報収集できると負担が減るかも。