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「夜明けのコーヒー」という歌があるが、これはダメなのか。朝といっても9時以降ならOK。効果が期待できる時間帯というのがあることをはじめて知りました。

このレポートで気になったのは水。1日3リットルはきつい。ビールで代替したいのだが、そういかないのが辛い。
書いてあることを鵜呑みにするのでなく、適切に理解、判断する力がリテラシーというもの。
NewsPicksユーザーはそのリテラシーがあるわけですが、それにしても”言い切る力”がすごいですね笑
「カフェオレやカフェラテなどを飲むようにすると良い」
「コーヒーの働きをうまく享受するには、ブラックで飲むのを基本にすると良い」
「またビールも、実はダイエット向きな飲み物だ」
「『とりあえずビール!』は、正しい判断だと言える」
コーヒーもビールも飲みませんが、仕事の能率は高いです。

私はコーヒーのようなカフェインが多く入ったものを飲むと、カフェイン中毒になり気分が悪くなります。
ビールもアルコールが入っているため、酔って気分が悪くなります。

カフェインは脳を興奮させ、アルコールは脳を麻痺させます。
どちらも中毒があり依存症がある物質です。

カフェインもアルコールも少量の摂取は体に良いと言われていましたが、
近年の研究では、一滴も飲まない方が体に良いと言われています。

このような物資が仮に仕事の能率を上げると言ってもそれは一瞬であり、効果が切れれば、再度摂取するという悪循環しか生まないと思います。そして、体を蝕みます。
一番良いのは、体を休めることです。そのために計画的に仕事をすることです。

嗜好品は、良い作用だけあるのではなく、何かしら副作用もあるものです。

結局、水が一番良いと思います。
科学的根拠の乏しい内容がならんでいるような印象で、なかでも「コーヒーを飲むとコルチゾールの分泌が抑制される」というのが気になり文献を調べてみましたが、むしろ「カフェインを摂取するとコルチゾール分泌が促進される」説の方が主流なようです。

そもそも、コルチゾールは確かに朝がピークになるように分泌されるストレスホルモンですが、分泌されればされるほど仕事のパフォーマンスが上がるかどうかは定かではありません。また分泌過剰は健康に害を及ぼすおそれがあり、コルチゾールは血圧の上昇などを引き起こし、コルチゾール過剰の病気(クッシング症候群)は心血管疾患のリスクを高めてしまいます。

コーヒーに関しては最近数年間で、コーヒーの摂取量と死亡率低下の相関が、世界的にも、日本人でも、示されてきています。ただ注意すべき点は因果関係ではなく相関関係ということであり、コーヒーを飲むような生活をしている人は健康な生活をおくる傾向にある、といった解釈が妥当です。

個人的な感想ですが、コーヒーを飲んでパフォーマンスが上がる時間は人それぞれだと思うので自分に合ったタイミングで飲めば良いのではないかと。
コーヒーもビールも大好きなので、自分を正当化する我田引水のための記事として使わせていただきます笑

本記事にとあるようにミネラルウォーターも1日3リットル以上飲んでいます。

ま、でも、こんなの自分がいいと思った習慣を続けたらいいんじゃないですかね。

かつては良いとされていた少量のアルコール摂取もダメということが最近は言われていますが、そんなもん、そりゃそうだろうと思うわけです。

一方で、みんながみんなそろいも揃ってビール一滴も飲まないなんてことになったら、なんか気持ち悪いというか。そんな世の中おもしろくないなあと。

100歳まで長生きしている元気な方に長生きの秘訣を聞くと「タバコ!」と即答する方がいるように、自分の信念でやったらいいと思うんです。
コーヒーやビールの体への影響を解説している記事。食品による健康への影響は、様々な切り口があるが、ここでは自律神経への影響を解説している。朝起きて少ししてから飲むのがいいんですね。

ヘルスケアの領域にもデータ分析の波がきているので、より詳細のデータの開示や比較ができるようになるといいですね。

‘’コーヒーを飲んでもよい時間帯は「午前9時半~11時半」「午後2時~5時まで」である‘’
コーヒーを飲むとずっと飲んでしまうので、コーヒーをやめてしまったのですが、この記事を読んで適量を適切な時間で飲むことに限り解禁してみようと思います。

日に3リットルの水分に関しては確実にとっているので問題なしです。
水を飲むには運動やサウナで汗を掻くことが大事なので、飲むよりも出すことを意識すればいいかも。
コラム的に読み流す程度が良さそうですね。

ただ、と個人的にはコーヒーは自分にとって重要。最近もコニカルカッター式の電動ミルを購入し、毎日挽きたてのコーヒーを飲んでいます。
ビールがダイエット向きというのはにわかに信じがたいですね。
というのも、記事中には「ビールは高カロリーではない」となってますが、ダイエットに重要なのはカロリーではなく糖質だと思います。
という意味では、醸造酒のビールよりも、焼酎やウイスキー等の蒸留酒のほうがダイエット向きでしょう。
いろいろなコメントがありますね。

私のコメントは簡単です「まずはやってみて判断すればいいのでは?」です。

どんなことも、人により体質や相性、その他、いろいろな要因で効果はまちまちです。信じるか否かといった心理的な要因も大きいです。

ですから、あれこれ言わず、あれこれ考えず「まずは、そのとおりやってみる」ことが私の主義です。

「やってみる」ことで、「自分にとっての効果の有無」がわかります。

他の人たちに効果があっても自分にはないこともあれば、その逆もあります。

新しいことを始める時も同じです、考えると、言いたいことや、悩むことがでてくるだけなので、「とにかく、素直にやってみる。そして判断する」ことが、一番早く確実なのです。

コンサルの人たちや、メンターの人たちが「こうすると良いですよ」と勧めてくれても、「いや、そんなのは…」とやりもせずに最初から斜に構える方も少なくないですが、それは、損をしていると思います。

完全な機会損失です。とにかく「やってみる」ことをオススメします。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
この連載について
忙しい現代人こそ、読書が必要だ――。 近年、教養を身につけることの重要性が叫ばれているが、意欲はあっても、読む時間を十分に取れないビジネスパーソンが多いだろう。NewsPicks編集部は、本の要約サイト「フライヤー」とコラボし、毎週土曜日に、話題のビジネス本の要約をお届けする。1冊約10分程度で本の中身を理解できるもので、まさに現代のビジネスパーソンにぴったりの内容。週末のひとときで新たな知識を手に入れてほしい。