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こうなってしまっては、各大学は国の検討結果を待つのではなく、独自の路線を考えるべきだと思います。

検討結果を踏まえた横並びで、大学の生き残り競争を勝てるとは思えません。
そもそも、「大学入試」のあり方を国が考えるのがおかしくないですかね?

各大学には建学の理念があるはずで、それに基づいた入学者の選考するってものじゃないの?

国立大学ですら、「大学の自治」ってものがあるでしょうよ。

意味が分からん。
何年もかけて準備して、論議してきた英語4技能をいまさら1年かけて検討して何になるのでしょうか。
後退させるためのパフォーマンスにならないことを祈ります。
TOEFLとIELTS導入で良いと思う。海外留学に使えるし。長い話し合いで時間は失うし、労力と人件費かかるし...。なんでそこまで検討する必要があるのか理解できない。英語、ある程度できれば良いってことなのでは❓検討メンバーが最低限として、英語に長けている人たちでありますように...
TOEICが撤退したことからも、民間にとってもあまりメリットがないのかもしれません
話す、書くという英語のアウトプット能力を鍛える為の、センター試験導入だと思いますが、
試験に導入したからといって英語力がそこまで上がるかは疑問

英語力の低さはどちらかというと、英語の授業や講義を日本語でやるという摩訶不思議な語学学習にあって、試験を弄ったって試験手続きが煩雑になるだけ

結局は、大学に入学してからの問題に尽きると思います
入試もなんでしょうけど、初等教育のほうが重要な気がする。入試で何を見るからではなく、社会で何が必要だから入試では何を見て、だから各年代で何を学ぶまで落とし込むところのアップデートが必要なのかなと
90年代前半の話ですが、大学1年のときの一般教養の英語の授業で、"英検2級とったら優あげる"って教授に言われたのを思い出しました。

ただ、大前提として大学の位置づけ自体をちゃんと整理しないとどういう選択基準で生徒を選ぶかってところが落ち着かない気がする。

ちなみに上記の大学の授業は実際2級とったら本当に優くれました。