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自動運転がここまで着目されていて有人飛行が着目されないのは、どういう業界の背景があるのでしょうか。ただのPR不足?技術的に未熟(2023年に販売開始と書いていますが)?

そろそろ本当に市場があるのでしょうか?
現在の法律だと、これはクルマではなく飛行機扱いとなり、航空法が該当するでしょう。クルマにもなるプライベートジェットということでしょうか。そうなると相当なコストがかかりますし、既存の航空会社との棲み分けなどいろいろな問題がでてきます。

アメリカで3年前に見た、車にも飛行機にもなる乗り物を思い出しました。もちろん、金持ちの娯楽でしたが、もしかしたら、このような有人飛行はアメリカでは既に日常に近づいているのかもしれません。
夢の空飛ぶクルマ!現時点では夢しかないかもしれませんが、誰もが応援したくなるチャレンジですね。

現実的に考えたときに、優位性はどの市場にあるのか気になります?

まず思いつくのがエグゼクティブの都心の近中距離移動です。渋滞を気にせず都心の拠点間を直接移動できるメリットは大きいでしょう。その場合、アウディが発表したような、ミニエアポート拠点間を飛行し、ラスト1マイルを自動運転車で運ぶような仕組みは優位性がありそうです。特に国際空港と都心の移動はニーズが高そうな予感。

もう一つは観光用。ドローン空撮映像の圧倒的な魅力を考えると、観光スポットを低空から自分の目で眺めてみたいという人はとても多そうです。自由の女神とか、牛久大仏とか、私も空から間近に見てみたいものです。期待しています。
すみません、こればっかりはニュートラルな立場でコメント出来ません(笑)
我らがスカイドライブ社が、ついについに有人の飛行実験を開始しました。

設立前より関与してきた自分としては、よくぞここまで来れたなぁという想いで、とてもとても感慨深いものがあります。
福澤くんはじめとしたスカイドライブのメンバー、Cartivatorのプロボノメンバー、そして豊田市をはじめとした実証実験に快くご協力いただいた各自治体のご関係者の皆様、部材の供給やシステム周りのサポートなどして頂いてるお取引先各社の皆様、更にはドローンファンド、Striveをはじめとした投資家の皆様、それ以外の沢山の皆様のご努力、ご支援なくばここまで来ることはなかったと思います。

この会社は沢山の人の夢が詰まっています。
何とかスカイドライブが世界に羽ばたいていけるように、皆んなで支えていければと思います。

どうぞ今後ともよろしくお願いいたします!!
国産の「空飛ぶクルマ」🛩が有人飛行試験を昨年末から開始しました!!空飛ぶクルマが、いよいよ現実に見えてきましたよ、2020年!新年ならしい、明るいニュースです!
Drone Fund投資先の愛知県エアモビリティ開発スタートアップ「スカイドライブ」が、かねてから予定していた「2019年中の有人飛行試験の開始」を国の許可を得てなんとか、年末に間に合わせることができたそうです。ホンダジェットや三菱スペースジェットなど国産ジェット機も長い開発期間を経てから、有人試験飛行を何千時間も繰り返し、様々な試験環境下で安全性をテストし、改善して、人を乗せて空を飛ぶ認可が得られていきます。2018年7月に会社設立してから1年ちょいのスカイドライブ社が、このスピード感で、正式な有人飛行試験をさせてもらえたのは、国内の飛び物開発業界としては異例のスピード感です。ここから一気に正式な試験飛行プログラムを経て、夏には一般お披露目のテストフライトを予定、さらに、2023年には一般販売開始!という野心的なスケジュールです。僕の夢でもある空飛ぶクルマ、しかも国産チーム。2020年台の日本を代表するプロダクトになれるよう、頑張っていきたいです。
SkyDriveは,まず順調に資金調達,機体開発が進み,先日,ペイロード30kgの機体発表もあった.
https://newspicks.com/news/4465330?ref=user_2112738
先月末,代表の福澤知浩さんの講演もありました.
https://www.cho-monodzukuri.jp/event/show/id/fdtgvk984a

この有人飛行試験は今朝,プレス発表がありました.昨日,コメントしましたが,
https://newspicks.com/news/4513439?ref=user_2112738
今年から人を乗せた(屋外の)試験飛行に向けて,昨年末から室内で試験を行っていたとのこと.今後,屋外の試験に向けて,国交省との間のやり取りを要フォロー.

【追記】そういえば気が付きましたが、可変ピッチ機構がないですね。プロペラ径が大きく応答が良くないので一部のプロペラのピッチ角を可変制御すると聞いていましたが、止めたよう。私もそうするのが良いと思う。
プロペラガードは取り付けるべき。あるいはパイロット周囲にガードを付けるべき。たとえば接地の姿勢が悪かったり、物が当たってプロペラが飛散したとき、かなり危険です(経験あり)。試作機でしょうが安全に。
夢がある!それゆえに多くのプロボノの方の協力もあって、Cartivatorおよびそこからの法人としてのSkyDriveの原動力になっているのだと思う。

一方で、現実はなかなか難しいものがあると思う。今は電池が重い。自動車と違い浮かぶためにエネルギーが必要。SkyDriveのページを見ると、最高時速100キロで、揚力を活用するタイプではないように思う(最近の全体の開発動向としては離着陸は垂直だが水平移動時はスピードを出して揚力を活用する方向)。どうしてもエネルギー効率が悪いと思う。コストも個人ではなくタクシー方式ではないと稼働率が低くなってしまう。
そして、飛行機となると、安全基準やそれにかかるコスト、また免許という観点でも市場が限られていく。
http://cartivator.com/skydrive

でも応援したい!!
新しい乗り物の開発は近未来的ですよね。

でも、いつも思いますが、「空飛ぶクルマ」は車に見えないです。
ヘリコプターのように見えます。

免許も自動車免許だけでなく、ヘリコプターや飛行機の免許が必要なのではないでしょうか。
そうでないと事故が起こると思います。

どちらに重きを置くかによりますが、
「空飛ぶクルマ」は軽飛行機という方が正しい気がします。

力学的には不可能なのかもしれませんが、
見た目にも実感できる「空飛ぶクルマ」を実現していただきたいです。
ついに日本でも。去年のCESではUBER x BELLの空飛ぶクルマが一つの目玉だったけど、今年は空飛ぶクルマ関連は面白い展示あるかなー?
トヨタ自動車などが支援する若手技術者の有志団体「カーティベーター」は「空飛ぶクルマ」のデモンストレーション飛行を、東京五輪2020で実現しようとしているそうです。「空飛ぶクルマ」のスタートは、2020年と、歴史に刻まれるのでしょうね、きっと。
この手のプロジェクトで耳にする「クルマ」という呼称に違和感がずっとあるのですが。有人ドローンといったほうが適切なのでは??