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すべて読むのはさすがにキツイですが、一冊でも手にしてみるだけで、新たな発見があるのは間違いありません。

*追記
一点、翻訳版を紹介できていない書籍があり、加筆修正いたしました。謹んでお詫び申し上げます。
一冊も読んだことがないので、読んでみようと思います。Netflixで最近のビル・ゲイツの活動を垣間見ましたが、ビル・ゲイツのことをもっと知りたくなる一方です。意義のある本や映画を著名人が紹介する企画はいいですね。
「Upheaval」の表紙が気にかかる。サブタイトルのTurning Points for Nations in Crisisというのも。

コンテンツをみると、「ペリー来航で開国を迫られた日本、ソ連侵攻を受けたフィンランド、東西分断やナチスの負の遺産と向き合ったドイツなど、この約200年で、世界の7カ国が国家的な危機をいかに克服し、その後繁栄することができたのか、歴史を比較分析したもの」でした。

なるほど、キャッチーな表紙とサブタイトルだ。
これは、ビルが「自分が読んでいいと思った本」であって、「みなさんが読むと良いとすすめる本」ではないような気がしますが…どう思われますか?

どうせだったら「みなさんが読むと良いとすすめる本」のリストを10冊教えてほしかったです。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
Netflixでのゲイツ氏のドキュメンタリー、彼の読書に対する姿勢は迫力あります。多くを学びました。
今年はインプットを増やそうと思って、年末年始から読むべき本を購入し始めています。読むのは時間がかかっていますが。

後半のものは大体買っていたので前半のものもリストに加えたいと思います。
彼が20代で読んだ本を知りたい
備忘
この連載について
世界のビジネス動向をリアルタイムで掴むには、邦訳を待たずして「洋書」を読むに越したことはない。しかし、日本人にとって英語本は高い壁だ。原著を読むための足がかりから、分厚い翻訳書のエッセンスまで。2020年、じっくり読みたい洋書を集めてみよう。
マイクロソフト(英語: Microsoft Corporation)は、アメリカ合衆国ワシントン州に本社を置く、ソフトウェアを開発、販売する会社である。1975年にビル・ゲイツとポール・アレンによって創業された。 ウィキペディア
時価総額
135 兆円

業績