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そもそもそんなこと言い出したらキリないけどね笑。実際にどれくらい国家にとって損失があるかで合理的に判断すべきでしょ笑。プライベート機のオーバーサイズラゲッジの荷物検査な適当なのは日本に限らずどこも一緒。アメリカなんか私は通常の民間機で入国すると逮捕歴あるんで必ず別室で取調受けるけどプライベート機ならパスポート見せるだけでOK。そんなもんよ。
基本、空港の荷物検査はハイジャック防止が主目的だからね。ゴーンのような例ってこれから頻繁に起こると思います?ほとんどないよね?そんなんにまた馬鹿な世論が対策しろ!とかっつって莫大な費用が税金で賄われるの意味あると思う?正義原理主義者はウギャーなんだろうけどさ笑。
そんなことよりさ、普通の民間機でも可能な和牛の精子の密輸とかさ、そういうの取り締まるのにコストかけようよ。明らかに国益を大きく損なうようなさ。
周到に調べ上げていたことが伺える。
個人的にはプライベートジェットであってもX線検査はすべきだと考える。ゴーン氏のような人を輸送することは想定外としても、違法物品の可能性もありうる。またプライベートジェットを時間貸しするようなビジネスもあるなかで、テロのリスクも一定あるわけで。
航空はグローバルな産業で、FAAの規制などに準拠することが多いと思う。欧米は日本なんかとは比較にならないレベルでプライベートジェットが使われているが、そこではどうなっているのだろう?
完全に調べ上げられて盲点を突かれたね。
GPSアンクレットで常時監視していればこんなことになる可能性は低かったのに、今後そうしようといった話は全く盛り上がってない。不法逃亡に好意的な弁護士にGPSアンクレットの義務化について意見が聞きたいよ(答えは知ってるけどね)。

ゴーン氏側の弁護士に逃亡の責任は全くない。私が言いたいのは、弁護士として不法行為を認めるような発言は職業倫理に反するし、自己矛盾だ、ということ。法治国家にいる自分を否定するようなものだが、弁護士であれば尚更そのような発言は墓穴を掘る。だからそんな発言をするのであれば弁護士を辞めてから言え、と言っているだけ。辞めないなら、そのような発言はするな。
空港でのX線検査には二種類あり、一つは受託手荷物に対しての爆発物検査、もう一つは旅客と持ち込み手荷物に対してのハイジャック検査があります。それぞれ目的が違うため、たとえばハイジャック検査を通過した手荷物であっても、急遽これを貨物室へ預けたいといってももう一度、爆発物検査が必要となります。
記事にもあるように日本ではこれを航空会社の責任で実施することとなっており、プライベート機の場合にはその運航会社の責任において実施することとなります。今回は運航会社の言い分としては「脅されて」やっていたわけですから、まさか保安検査をちゃんと受けてくれと言える状況ではなかったでしょう。

ところで海外ではというと、一般に保安検査は国ないし空港当局の責任において実施されますから、ジャンボ機であろうがプライベート機であろうが関係なく、所定の保安検査を実施するのがふつうであろうと想像されます。そういう意味で日本ではイミグレーションさえ通過できてしまえば、とくにプライベート機についてはザルも同然のセキュリティしかなかったということになります。関係者としては薄々問題意識を持っているところではありましたが、まさかここを突いてきたか、という感じです。
関空の問題なのか、他の空港でも同じような状況なのか。ただ、今回、報道の通り関空から出発したのであれば、過去の経験から、ここが狙われていた可能性は高そうだ。
これでは不正の温床になりかねない。今回の件を踏まえ、早急に是正すべき
金持ちは悪さしないとでも?
日産自動車株式会社(にっさんじどうしゃ、英語: Nissan Motor Co., Ltd.)は、神奈川県横浜市に本社を置く日本の大手自動車メーカー。通称とブランド名は日産(Nissan)。北アメリカやヨーロッパなどの50か国では高級車ブランドのインフィニティ(Infiniti)、また新興国向けには低価格ブランドのダットサン(Datsun)を展開する。 ウィキペディア
時価総額
1.64 兆円

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