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ゆきぽよ、日本とフィリピンのハーフだったんですね。

>それでも、小学4年生ぐらいの時に父親に「周りは自分が思ってるほど、自分のこと気にしてないし、ゆきのこと見てないよって。気にしてるの自分だけだよ」と言われて、吹っ切れたんです。

素晴らしい父親ですね。ハーフやLGBTといった属性的マイノリティの人たちは、幼少期の大きな苦労を経験しながら、それに対して乗り越えられた人ほど、明るくポジティブなメンタルを手に入れられていることが多いでしょう。
自然体でいること、与えられた役をしっかりこなし、
周りにおかえしすること、
しっかり寝ることの大切さ、
地に足のついたお母さんのような教えに驚きました。
きっとご両親の育て方、家庭環境が素晴らしいのでしょう。
バチェラーでは、ゆきぽよがいる女子トークやグループデートの時は周りもみんな楽しそうで。その場の空気を自然に一瞬でつくれる人のすごさを感じました。これからも活躍が楽しみ!
自然体でかつ自己肯定感がしっかりしてて気持ちいい!応援したくなります。
たくさん寝て心身共にヘルシーでいる事は、どんな世界でもプロとしてほんと大事。
以下はまさしく。自分が誰彼構わず関心を示すわけではないのだから、周りもそれと同じだけのこと。自意識も過剰になると中途半端にブレーキがかかって良くない、、、と生来引っ込み思案な性分の自分に言い聞かせている。
> 「周りは自分が思ってるほど、自分のこと気にしてないし、ゆきのこと見てないよって。気にしてるの自分だけだよ」
いいね!コンプレックス突き抜けて自分を持てた人のオーラ、輝いてる。

「意見の違う人とどれだけやり合っても、結局意見のぶつかり合いだし。世界には違う考え方を持っている人がいっぱいいるわけですし、そこでぶつかり合うのは違うなって。」
海外でいきなり日本人一人で行ってやっていくのは本当に大変だからすごいと思う。

そして秘訣は自分ができることを一生懸命やることなんだなあと改めて思いました。悩んでても物事が好転することはないですからね。
eggが復刊していた、というのが一番驚きました。
米国版バチェラーみてみたいな、と思いました。
めちゃくちゃ素敵なインタビューだ。
”ギャルって「空気」作れるんです。”は、自分のことを誇張せずありのままの自分を受け入れ、表現しているからこそできるんだなぁとすっと入ってきました。ギャルだろうが、なかろうが、これから多様な考えが当たりまになる時代に必須の生き方である。

"ギャルって「空気」を作れるんです。ギャルだし、一番目立ってるし、一番かわいいし。周りが何をしていても、「頑張れよ〜」って応援してました。
「ギャルはクラスの地味な子にも優しい」とかよく言われるじゃないですか。これは本当にそうで、分け隔てがないんです、全てに。"
ここには書かれていない努力が山程あるのでしょうね。

行間から、それが読み取れます。

意識してやっているわけではないので、ご本人も言えないのかもしれません。

「ギリギリ、たまたまラッキー」という表現をされていますが、それは周囲への感謝ですね。

すばらしいインタビュー記事でした。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
この連載について
いま世界が知るべき、新しい日本人の「顔」は誰なのか。2020年の東京五輪で注目される「TOKYO」を中心に、新しいムーブメントを生み出す起業家、アーティスト、アスリートらを紹介する。