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オランダはあと数年でEV優遇が無くなりますからね。
そこでどうなるか、見ものですね。
https://blog.evsmart.net/electric-vehicles/2019-netherlands-bik-tax-reduction/?amp
世界的に見ても電気自動車に税控除を行うことによって一番恩恵を受けているのはテスラだと思います。数百万の減税になりますし月々の燃費も半分以下になるケースが多いからです。
テスラの良いところはそういうお得なところを全面ではなくて、カッコ良いデザインから入って、おまけでお得さを出しているところでしょう。 お得さを先に全面に出すと後でカッコ良さは取り戻せないのです。
電気自動車自体は日産のリーフの方が先をいっていました。それがこのようにテスラに追い上げられている様子はiphoneとガラケーの競争を思い起こさせます。
特にテスラの自動運転やyoutubeを観れるようにするなどのソフトウェアアップデートはIphone のアプリと似たような戦略を感じます。
環境意識の高まりが官民ともに高まっている地域ではテスラ3が売れ筋になっています。この勢いはまだまだ続くとみます。
都市部のエリート層が言い訳せずに堂々と乗れる唯一の自動車ブランドがテスラ。都市部のエリート達の行動形態が均一化する中でこのポジションを確立したことは大きい
オランダのタクシーは、数年前からテスラです。
エスタブリッシュメントとして、お金をたくさん払って、自らのスタイリングを社会に示すのだから、カッコよくないと買わないのです。つまり、テスラはカッコよいのですよ。EVにしても、これから販売される蓄電池にしても。ダサくて高いものを買うもの好きは世にいないのです。
オランダは国土も狭いので、充電インフラの構築負荷も、それほど高くないことを考えれば、Teslaにとっては、有利かもしれません。

EVにとって、重要なのはクルマ本体だけでなく、充電インフラです。Teslaはカリフォルニアには、自社投資で、手厚い整備をしてきたおかげで、Teslaオーナーは不便なく使えてきました。

ただ、最近は、売れすぎて、さすがに充電器に待ち行列がでてきる場面も多く見ますが…

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
レンジの下限、駆け込み
時価総額
44.5 兆円

業績