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「古い」ガキ使を続け、「新しい」M-1芸人をプロデュースし、「BPOから逃れたい」とNetflixやAmazonで番組を作り、さらに来年はアジア展開を本格化する吉本興業。
「厳しい現実」は、吉本ではなくテレビ業界側ではなかろうか。
地上波でやらなくてもいいのになぁ、と思ってしまいました。
今はネットでもどんなチャネルでも見たいと思えばアクセスできる時代。時代に合わせてまるく作るのもプロの腕の見せ所でもありますが、このメンバーなら最高に尖った番組がみたい。
時代からおいていかれてるのはこの記事の方じゃないですか。「前回は〜11年ぶりに15%を下回った」って、この11年で視聴率全体が下がっている中での15%の価値をわかっているのでしょうか。
そもそもそれ以前に、世帯視聴率がもう番組の評価指標としては機能できていないのは、テレビメディア界では常識になりつつあります。日本テレビも1年前に社内指標は世帯でなく個人視聴率に変更し、しかも13〜49歳の「コア」と呼ぶ世代で見ています。
記事を書いた方のプロフィールを見たら、新聞や週刊誌で放送関係の記者の経歴があるようですので、上記の事柄はわかっているでしょう。にもかかわらずこのような書き方になったのは、「テレビ?とりあえず叩いとけ」という紙やネット媒体の伝統芸的な記事ということです。
毎年、視聴率の低下もあり、打ち切りの話がでる「笑ってはいけない」だが、楽しみにしている人もかなりいる。そして、これ以外で日テレが視聴率を取れないという現実もあるように感じる。
とはいえ、マンネリは突き詰めると定番になるんだけどな。裏の紅白も昔の人が昔の曲で出てくるわけで。でも、笑ってはいけないは、次は何出てくるのかという期待感はあるものの冗長ではある。
体罰とかどうでもいいですけど。

バス内ネタが好きです。
吉本興業株式会社(よしもとこうぎょう、英語: Yoshimoto Kogyo Co., Ltd.)は、大阪府大阪市中央区(登記上の本店)と東京都新宿区に本社 を置く、マネジメント、プロモーター、テレビ・ラジオ番組製作、演芸の興行等をグループで行う吉本興業グループの持株会社。通称「吉本」、「よしもと」。 ウィキペディア

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