新着Pick
77Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
先日この経験をしました。ぼくがネット決済で呼んだタクシーが別の客を拾ってどこかに行ってしまった。
気づいても連絡できないことが問題です。アプリから運転手に連絡ができないし、タクシー会社は電話に出ない。
翌日になって会社と連絡がついて払い戻しなどの手続がされましたが、その手間・時間のコストは戻りません。
アプリで便利になったけど、まだサービス開発の途上ですな。
海外でUberしか使ったことがないが,当然,自分はドライバーの顔と名前と車種を,ドライバーは私の顔と名前を,双方で十分に確認する.Uberだと一般の車なので,車種がさまざまで間違えることが少ないと思う.一方,タクシーだと車種も限られ似ているため,どれが自分の呼んだタクシーかの見分けが難しいのではないかと思う.
同じ経験をしました。タクシーが来なかったので、後からおかしいなと思って連絡したら、やはり・・・決済はされないようにしましたが、危ないところでした。こちらから言わないとわからないのが落とし穴です。そして最近Japan TaxiからKMのアプリに変えたらすっかり「こない」「今の位置が指定できない」などのストレスがなくなりました。他のアプリも試してみようかと思います。
実車経験からいって、大いにあり得る話しだ。
多くのドライバーは名前を確認しないし、さらに「どちらまで?」と聞く。行き先はナビに出ていても余り確認していない様子だ。導入初期の課題であり、引用面の改善は必要。

欧米では運用面というより確信犯が多い。間違ってのられ、そのままキャンセルを喰らう(キャンセル料が我々にチャージさええる)ことは多々ある。そのクレームをWebであげてキャンセル料のキックバックをもらうプロセスの煩わしさ。。。日本はこんな無法地帯にはしたくない。
単なる設計上の欠陥

本人確認方法なんていくらでもあるんですから、早く直しましょう。
UberもLyftも、乗車する場合に、乗客側は運転手の名前を確認し、運転手は乗客の名前を確認します。

まぁ、その時に嘘をつかれたらタダ乗りされることになりますが、行き先はタダ乗りした人では指定できませんし、運転手に電話できるので、「違う人」ということをすぐに連絡できます。

完璧なシステムの構築を求めるより、運用でカバーすることも考えるべきではないでしょうか?

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
ドライバーの負担は増えるが、サービスとして実施している以上、予約をしたお客さんかの確認は必要だと思う。仮にそれをしないドライバーが居れば客側から通報できるボタンをつけてもいいかもしれない。
都市部だとありそうですね。
一方で、ユーザーが、配車アプリで予約したクルマではないクルマに、乗ってしまうこともあるかも知れません。
タクシードライバーの方々のお給料には歩合部分がありますから、
トラブル発生時に、ドライバーの方も、ユーザーも、失望させないような仕組みではあって欲しいですね。
自分は使っていないのでわからないが、GPS使っていないのだろうか?乗っていなければ、タクシー側とユーザー側のGPSが一致しないはずで…
規制に守られて「後出しジャンケン」で、配車アプリを出している日本の会社は、ユーザー体験(UX)に対する厳しさ、真摯さに欠けるのでは無いかと感じています。決定権のある方が毎日使って、サービスの質を向上させていくのは、アプリを出している事業者の基本です。