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大森さんのこのお言葉、その通りだと思います

「子どものことばかり考えていると、面白くなくなってしまうことがあります。ですので、まずは自分たちが面白いと思えることをやってみて、それが子どもにどう伝わるかを分析し、ある一定の職業の人が誤解されてしまうようなことは避けます。よく言われるのは、子ども番組だからと子ども向けに作ると、子どもにはばれてしまうんです。大人が見ても楽しいものだからこそ、子どもは憧れるし、ちょっと背伸びして見てみようと思うことだと思っています。」
夫のすすめで初めて #仮面ライダー #ゼロワン を見てはまってます。AI×仕事というテーマが絶妙でお仕事図鑑みたいで楽しい。ストーリーも葛藤や謎がたくさんで大人が見ても面白い。次回も楽しみ。
正解なんてないAI時代は、子どもが創る。

仮面ライダーゼロワンでは、人間とヒューマギア(AIロボット)が共存している。非現実的なものではなく、十分に実現可能ですよね。

子どもだけではなく、大人もイマジネーションをふくらませ、その世界観を楽めばいい。

AI時代を決めつける必要はない。未来は予測するものではなく、創造するものだから。
子供が見る番組からこそ、敢えて時代に
求められるものを気づかせる視点を持って
制作している点は素晴らしいと思う。
子供だけではないファンが多く存在しているのも頷ける。

少し前になるが…、、『仮面ライダードライブ』が
登場した際は、度肝抜かれました。
もはや、二輪のライダーではなく、
四輪のドライバーが登場し、悪を倒していました。
あくまでも、仮面ライダーとして…。

仮面ライダーも主役級が複数登場し、
悪がどちらなのか分からない設定も多いですよね。
現在の複雑な時代を少し投映していると感じます。
状況次第で見方も変わるし、"正義"や"強さ"とは何なのか?を
問いている"オトナな"ストーリー展開になっています。
制作側の苦労を感じられます…。

私個人的には、歴代の仮面ライダーの中でも、
やっぱり"V3"が大好きです。
昭和という時代を感じながらも
新しさがあった仮面ライダーだったと思う。
私だったら、こう答えます。

1.自分に何ができるかはやってみないとわからない

自分が「やりたいこと」は、実は実際にやってみないと自分でもわからない。

だから、実際にいろいろとやってみる経験を若いうちにできるだけ経験すること。(インターンやアルバイトなど)

2.満月の後は欠けていくしかない

今、最高に人気がある産業や仕事は、君たちが大人になる頃にはそうでなくなっている。

今、満月の人気の職業ではなく、今は、まだ細い三日月の職業、企業を狙うとよい。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
いつも何かしら新しいことに取り組むことに尽きると思います。

私は子供にそれぞれの時代の人が新しいことに取り組んでくれたから、人類はこれほどまでに発展してきたと教えています。
そして、人間がこれからも生きていくことは、業として背負っているのだから、子孫が少しでも困らないような世の中を工夫して協力して創るのが、今を生きる人の役目だと教えています。

そう考えていれば、AIは新しいことはできないのですから、AIのことなど初めから考える必要さえなくなると思っています。