新着Pick

大手スーパーが「キャッシュレス」に怯えるわけ

東洋経済オンライン
――消費増税の影響はまだ残っていますか。2019年は景気全体が落ち込んでいる中、消費増税の実施で顧客の節約志向が高まった。また、軽減税率の導入により多くのスーパーが対応に追われた。加えて、(中・小規模事…
130Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
来年の6月末で利用者にとっても事業主にとっても還元が終了します。中小企業としてはこれを大義名分として集客に繋げる事も多かったので、7月以降に消費が落ち込まないよう各社準備が進んでいます。
「キャッシュレス」対応はゴールではありません。

変化のための第一歩です。

その先を見据えて、まだまだ先に進むことが重要です。

「攻撃は最大の防御」と昔から言われているとおりです。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
現金が根絶されれば、現金を扱う手間が無くなり、本当にキャッシュレスの意義があります。

それなら、現金の手間をなくすために、現金が使えないスーパーを作れば良いのですが、実は現金が使えないスーパーは海外も含めてあまりありません。

私の記憶だと、アメリカ、イギリス、フランスは普通に現金も使われています。中国とスウェーデンは現金が使えないスーパーがありました。