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ここに出ているように綺麗に4つのタイプに分かれないかもしれませんが、自分の”パフォーマンスパターン”は把握した方がいいと思います。もちろん、誰かと仕事をする以上(企業でもフリーランスでも)他の誰かのパターンに合わせないといけません。海外だと時差もあります。なので100%自分のペースで、という訳にはいかないこともありますが、理解した上で調整するのとしないとでは違うはずです。
ベッドで寝る以外の事をしない。
ソファで寝落ちするという意味ではなくベッドに入ってからの惰性スマホ、これが一番体調狂わす要因。めちゃめちゃやっ出ますが、ベッドに入る頃には心身ともにバッテリー切れでスマホのブルーライトがあろうが別室の照明が漏れていようが寝れてしまう。
まずは記事にあるように寝る時間を、決めてしまおう。
目標24時!
早寝早起き、仕事中はステッパーを踏みながら原稿を書き、週3以上ボクササイズに勤しむ……これを聞くだけでも超健康な鈴木さんですが、実は昔、すごく不健康な暮らしをしていたそうです。
ということは、今からでも間に合う!?
私でも変われる!?
と、取材中はなかば健康相談のようになってしまいました苦笑

自分が朝型なのか夜型なのか、「クロノタイプ=生まれつき備わっている体内時計のパターン」を診断できるので、ぜひご一読ください。
ちなみに、私は昼型でした。絶対夜型だと思ってたのに、意外!
適度な睡眠と運動、バランスのよい食事、というベースに加えて自分の型を知るということが主な記事の内容です。

食生活が掴めないという方には、自分が食べたい量を3割減らすことをすすめます。少ないと思われますが現代人はカロリーを摂りすぎているので、栄養失調になることはありません笑。

食事を減らしていくと体内が空っぽになり、自然と欲しい(必要な)食事を欲するようになります。コーヒーなどの間食をいつものサイズでなく小さくする、大盛りを頼まないなどできるところから始めましょう。
毎朝走るようにしてから、体調が悪いと感じる事が
殆どありません。

走ると、睡眠も食事もリズムが良くなりました。
お酒も美味しく、しかも深酒しなくなりました。
「まずは不調や不調の原因を取り除き、最高のパフォーマンスを出せる「ベース」を整えよう。」
インフルエンザに罹患したおかげで、かなり健康的な生活をしているわけですが、このベースを整えるということは万病に効くんじゃないかと思うのです。

今月に入ってから会食の数を減らしていますが、この流れは止めないようにしたいな。
酒の席でお酒飲まないチャレンジも少しやってみよう。良く考えたらもう50代なんだし、真剣に健康のこと考えるべきだったわ。
「データ駆動◯◯」の時代なので「4分類」というのは大雑把すぎるのかもしれませんね。

睡眠モニタなどで、自分の特性を把握して、Netflix並とは言わないまでも、せめて数十パターンくらいの分類で自分に向いた体調管理ができるようになると、得られる効果も違ってくると思います。

「あなたは◯◯型ですね」というのは、これからは過去のものになっていくと思います。データを元に、個々に最適なパターンを提示できる世界は、もう目の前だと思います。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
私の周りにはヤクルト(シロタ株)最強説を語るひとが数人います。
ということもあり、せっかくなので菌活についても触れてもらいたかったです。

この方がどのような取組みをされているのか、されていないのかに関心あります。
体力は仕事における資本、
ただし完全に自己マネジメントの領域であるため殆どのビジネスマンがこれを読んで終わる。ただ今後パーソナルAIが出来てくるとこの周辺ビジネスは盛り上がるだろう
昼型