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詳細データが分かりませんが、普通にスマホ化が進んだ、という影響が大きいように感じます。実際大手キャリアはスマホ化によって収益を大きく戻しました。一方で、トラフィック量は増える一方で、総務省の「指導」により価格も下げ圧力がありますのでキャリアにとっては逆風という感じがします
携帯費用が増加しているという話ですが、スマホ浸透率自体はそんなに変わってないように感じるので、データ通信量が増えたということなのでしょうか。個人的には電話の回数が減っているので、平均費用は下がっている感覚だったのでちょっと驚きです。
大手キャリアで8,000円超えの料金プランは、通信量が一番多いプランになる。大手キャリアの月額料金は、端末代込みが殆どだと思います。MVNOは端末代を含めない回答者の比率が高いと思われ、平均の月額料金を下げる要因になっているかもしれない。
MNOとMVNO、全く同じ条件ではない可能性がある。

大手キャリア 2016→2019
4千円未満 9.3% → 17.9%
4千円以上〜1万円未満 77.3% → 57.7%
1万円以上 13.4% → 24.4%
結果を見る限りでは、安価なプランが増えているものの、より高いプランを選択する人もそれ以上に増えている。
4千円未満の増加は、料金値下げの要請とは無関係に思えます。シニア層のスマートフォン移行を各キャリアとも推進している。その辺りも関係しているのだろうか。

1万円以上が10%以上増加。ストリーミング系の大容量を要求するサービスの利用増もありそうだけど、購入者が多いiPhoneの価格上昇による月額負担の増加も要因として考えられそう。
確かに総務省の家計調査で見ても、二人以上の世帯では携帯の使用料か昨年より増えてますね。
ただ内訳を見ると、無職世帯が大幅増加に対して、勤労者世帯は逆に減ってます。
恐らく無職世帯の増加はシニアの利用増、勤労者世帯の減少は家族割や格安携帯のシフト等が考えられます。
2016年のスマホ率は60%、今は80%を越えているのでスマホ化による全体のアップが要因でしょうね。https://marketing-rc.com/article/20160731.html

あとはギガホーダイなどでの単価アップ。

対してMVNO化して通信費を抑えにいった人の方が少なかったんだなあという印象です。
総務省の介入もあり、値下げも進んでいるはずにもかかわらず。携帯料金の月額料金は増加している。感覚的には増えていても不思議ではないが、国の方針上は下がっていないとおかしい気もする。
5Gになるとどうなるのでしょうね。これ以上携帯料金を払いたくないので、減って欲しいです。
世界的に見て日本は高すぎると思います。
楽天の参入で値段が下がることを期待します。
記事が示す携帯料金の中身が不明。キャリアが開示している通信料のARPUはもっと低く5000円以下です。しかも上がってません。横ばい程度です。端末料金はキャリアじゃなくて端末メーカーが決めるもんです。またその他のキャリア課金はユーザーが決めることでしょ。
携帯の月額料金というとざっくりですが、端末価格は毎年上がってます。ただ通信料金はほぼ横ばいです。結果的に毎年月額料金200円ずつ上がることになります。
実質的に値上げだからそうなる。
KDDI株式会社(ケイディーディーアイ、英:KDDI CORPORATION)は、日本の電気通信事業者。 日経平均株価及びTOPIX Core30の構成銘柄の一つである。 ウィキペディア
時価総額
7.30 兆円

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