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NECが「レジなし店舗」、店出たら決済完了

読売新聞
NECは、レジでの決済をせずに買い物ができる「レジなし店舗」のシステムを開発した。2020年2月に東京都内の本社ビルに社員向け店舗をオープンする。コンビニエンスストアやドラッグストアなどに売り込み、20年度の実用化を狙
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日用品小売は全て自動決済になっていくだろう。野菜も果物も。店から好きなものをかっさらっていく感覚。
2018年1月にAmazon Goの1号店がセンセーショナルにオープンした時の熱狂から2年。NECが、となっても何の驚きも無くなってしまいました。Standard CognitionやZippinなどのスタートアップも勃興しています。それほどテクノロジーの進化スピードは速い。

一概に「レジなし店舗」と言っても、画像のみなのか赤外線や重量センサーなのか、技術的なアプローチは様々。店舗フォーマットやSKU数や商材によって、使い分けの段階に入って来ました。
アメリカではAmazon Goが出店数を増やしているが、日本ではまだそこに追いつけていない状況。出来るだけ早く社内でのテストを終え、一般的に利用できるようにして欲しいところ。
生鮮食品は粗利も低く、日によっては集客目的の商品。
人件費とのトレードオフは当然として、これまでのような各社向けのソリューションを販売するようなビジネスモデルだと小売側は厳しいでしょうね。
ここは協調領域としてオープン化してこの課題に対峙していく事が重要と考えています。
サイロなシステム販売から抜け出す事ができるか、A社と競争になりそうです。
エンドユーザーが使うテクノロジー関連には共通していると思うが、はじめは現金が使えないことを不便に思う人もいるが、キャッシュレスの方が早いし、ミスもない。弊社内でも徐々に導入しているが、みんな使っている。導入から根付かせるまで、文化浸透までのフローをいかにスムーズにできるかで結果は変わる。
これはめちゃくちゃ便利。コンビニでちょっとしたモノを買うことが増えそう。現状はレジに並ぶ時間が障壁になっているので。キャッシュレス化が進んでない地方では特に。
20年度の実用化を狙うとのことで楽しみですね。基本的には都市部×ビルインと小箱店舗と受け入れられやすい部分からですが早くノウハウ蓄積し、郊外店舗でも実現していけばよいなと思います。
近所のコンビニは休日になるとレジ待ちの行列が長くて、ホント時間がもったいない。スーパーも同じ。早く普及して欲しいなぁと自分が思うほどだから、ニーズは高いのでは。それに店側も人件費が浮くし。人口減少が避けられない日本だからこそ、こうした省力化、省時間化の技術は導入する価値がある。
amazonとは、どこが、どう違うのか?後発ならではの差別化ポイントがわかる記事だとうれしかったです。

これでは、何が同じで、何が差別化なのか、全くわかりません。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
日本電気株式会社(にっぽんでんき、英語: NEC Corporation、略称:NEC(エヌ・イー・シー)、旧英社名 Nippon Electric Company, Limited の略)は、東京都港区芝五丁目に本社を置く住友グループの電機メーカー。 ウィキペディア
時価総額
1.27 兆円

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