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自分自身で仕事を選ぶようになってから、約3年が経過しました。
地上波でのドラマ出演はないものの、CMへの出演本数は増え日常的にのんさんの姿を見る機会は増えました。
2019年は、「この世界の(さらにいくつもの)片隅に」で東京国際映画祭のレットカーペットを歩き、
来年3月実写での映画に復帰されます。
海外そしてNetflixなどへの出演も期待してしまいます。

約1年ぶりに取材させていただきました。前回の記事はこちら(https://newspicks.com/news/3303242
取材した時は、口下手だとご自身でおっしゃっていましたが以前よりもインタビュー慣れされた感じを受けました。

2020年最も活躍が楽しみな女優の一人です。
根拠のない自信。私も様々なところで大切と話してますが、「根拠のある小さな自信」の積み重ねによってその自信が生まれるのだと思います。目の前のことを着実に完遂していくこと。これがまずは必要。それをのんさんはされきたのではと感じます。
子供の頃からずっと自信がない子でした、というストーリーを想像したら見事に裏切られた。
自己肯定力が高く、繊細に見えて図太くタフ。
好きなことを周りの目を気にせずやりつづけたや時代が追いついてきた感じ。ますます活躍されるでしょう!
役者と監督、視点を変えると、相手の意図が理解できるようになる。日常生活でも、これは大切。とかく自分の目を中心に考えてしまいます。

役者さんも、一般人も、場面場面で、必要な人(キャラクター)を演じなければならない。そう思いながらレポートを読みました。
「根拠のない自信」を持ち続けるのは基本的にとても良いことだと思う。何かに取り組めば失敗は付きもの。その取り組む対象のハードルが上がれば上がるほど上手くいことのほうが少ない。自信過剰なくらいでちょうど良い、何かに取り組み続けている限りは。
浮き沈みがある中でも、自分を見失わずに続けてもれたのは「根拠のない自信」なのでしょうね…自己肯定する力は、とても大事だということです。

日本のメディア業界の殻が住みにくければ、海外のメディアで活躍して、この才能を活かせなかった旧来のメディア業界に学びを与えていただければと思います。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
彼女は強いな。ガキ使の #新しい地図 の3人やのんさん。テレビでなくても活躍の場はすでに沢山あるけど、テレビに出てないことでテレビ側の首を閉めてくことになってると思うな。とは言え、流れは変わりつつあるけど。
監督と俳優、ドラマと舞台。見ている視点が変わることで、立ち位置を客観的に見ることができるようになる。
これは組織の中で働く時も大切なポイントですね。
のんたれを見た流れで、「おちをつけなんせ」も一気に見ました。ストーリーよりも、独特のセンスを見る映画ですね。のんさんだから成り立つし、見てもらえると思います。

のんたれで桃井かおりさんが「賞味期限のあるキャラ」と言っていた。
他の人の話になりますが、一時期、日本のテレビによく出ていた桜庭ななみさんは、中国語を学び、中国のドラマに出演し、今はNHKのスカーレットにも出演している。

のんさんは、どう変わっていくのか。今後が気になる。
そもそも自信なんて根拠はいらない。「自分はできる」という将来に向けたコミットが自信。その横に、今の自分にはここが足りないという自己客観視できるもうひとりの自分を持てるかどうかが重要。
この連載について
いま世界が知るべき、新しい日本人の「顔」は誰なのか。2020年の東京五輪で注目される「TOKYO」を中心に、新しいムーブメントを生み出す起業家、アーティスト、アスリートらを紹介する。