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結局キーボードの便利さに勝てないんですよね。タブレットにキーボード付けようとするとそのぶん重くなるので、タブレットである意味が薄れていってしまう。
キーボードに代わる便利入力インタフェースが出てきたら、そのときはPCの死かもしれません
2010年に「PCの死」をiPadによって宣告したAppleだったが、PCに2つの進化の活路を与えています。

1つはMacBook Airというウルトラライトモバイル。PCに2in1という、Macが宗教的に成立させられないカテゴリを与え、MacBook AirとiPad自身の強力なライバルと化した。

もう一つはゲーミングPC。ゲームユーザーだけでなく性能を求めるクリエイティブプロユーザーまで奪われた、Mac暗黒時代を演出。

超巨大なAppleを持ってしても、束と張って発展するPC陣営、Android陣営の両方をいっぺんに相手にするには厳しい戦い。iPhoneの発展を領土保全モードに移行しつつiPadとMacで再び攻勢をかける2020年になるかどうか。
①眼鏡型デバイス
②指センサー
③音声認識
の3つの技術が十分成熟するまでは、PCは最も生産性が高いツールとして君臨し続けると思う。

当たり前で、スマホやタブレットに比べて画面が大きいから情報量が多く、両手を使って入力するから早い。
それを変えるとしたら、それらの要素についてイノベーションが起こる必要がある。そのなかで今可能性がある技術は上記3つ。入力は、音声入力は早いものの、声だけで全部を指示・操作することは、慣れもあろうが全部の用途に適しているわけではない。その意味で指にセンサーを付けるなどして何らかの指からの入力の併用は必要だと思っている。

スマホとかは最初の構想から10~20年くらいで実用的に普及した。今はGoogle Glassの失敗など初期のチャレンジが一定終わり、次のチャレンジが出始めている段階。2020年代半ば~2030年くらいに、5Gが十分普及して電池のイノベーションが進めば、という感じの時間軸だと思う。
PCが無くなるのなら、Macも無くなってるでしょう。

AppleがMacを無くせないから、PCが生き残っていると考えて良いのかな。
PCが生き残ったから、Macを無くせない様な気もする。
知らんけど。
毎年ipadなどの進化で脱PCをチャレンジしますが、どうしても途中で挫折が。機種の機能云々の前にまだまだPCを前提としたサービスが多いなと感じてしまう部分です。
次の世代の研究者がペーパーを音声認識で書くようになる、とは思えないんですよねぇ、ワタシ
紙の印刷本だって、紙媒体の新聞だって、新聞の宅配制だって、何だかんだ言われ続けているが、まだまだ無くなっていない。ただ、計算尺は無くなったなぁ……。あれは、まさに道具の傑作品だった。人間の創意工夫の極致のような道具だった。伝統芸か名人芸として、誰かが受け継いでいるのだろうか?。
牧野さんもおっしゃってますが、結局キーボードなんですよね。データや情報を入力するインターフェースとして今のところキーボード以外に有力な選択肢がありません。
仕事でインタビューを文字起こしすることが多いので、音声変換を試したり、インタビューをヘッドフォンで聴きそれをPCに音声入力したりしましたが、最後に修正するにはキーボードなないとできません。
記事を書くときは、慣れれば考えるのと同じような速度で入力できますし。これを超えるには、後頭部にジャックを差し込んで思考と入力を直接リンクさせるしかないのではないでしょうか。
でも攻殻機動隊の世界だって脳とデバイスを有線で繋げるのにキーボードはちゃんと存在してたし、エヴァンゲリオンの世界でもキーボードはありました。キーボードは「永遠に不滅」なのかもしれません。
パソコンの方書く仕事は圧倒的に早いし、iPadにキーボードをつけるパターンよりも持ち運びもスムーズです。パソコンの作業のし易さがあるのでパひさびsコンは手放せません。
最後の結論が興味深いですね。

確かにiOSもMacOSも、最近の品質はどうかと思いますし、以前は際立っていた薄さと軽さも、もはや、どのPCでも当たり前になってしまっていますから。

「10年前に死んだのは、PCではなくMacだったのかもしれない。いずれにせよ、今後10年間でPCがどうなっていくかを見ていよう。PCがすぐに消えていくことはなさそうだから。」

たぶんAppleファンの方々からは、良くは思われないでしょうが…私もAppleは好きですが、ニュートラルにみたいので、ご容赦ください。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
アップル(英語: Apple Inc.)は、アメリカ合衆国カリフォルニア州に本社を置く、インターネット関連製品、デジタル家庭電化製品および同製品に関連するソフトウェア製品を開発、販売するアメリカの多国籍企業である。2007年1月9日に、アップルコンピュータ(Apple Computer, Inc.)から改称した。 ウィキペディア
時価総額
116 兆円

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