新着Pick
651Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
得意を活かしてクロスボーダーで変革が必要なスポットに入り込み、仕掛け役から時には出役をやって仕掛けを完成させる。
社会にとってより良い仕事だけをする。

きれいごとでいいし、これが必要だと思う。年代問わずこれをやってのけてる人は日本にそんな多くないと思う。すごい!
出役は気持ちがいいから出役に流れていってしまう中で、単純な出役になってはいけないと思っているあたりが自分を把握できていて猛者だなと感じます。どんなときも自分を知っているものが強い。

社会にとって良い仕事だけをしていきたいというのは同意です。
僕も格闘技を通じて、社会に少しでもいいのでアクションを起こしたいし、そこにスポーツの価値があると思っています。
数年前までは大手企業出身ということが一番のキャリアになってましたが、今はもはや個人の影響力で仕事の規模が変わります。これからの時代は、どこか大手企業に所属するメリットより、自分自身の実績を積み上げることがより大事になってくるでしょうね。
「越境」が有効となるのは、それぞれの世界が確立されたものであるから。
辻さんはインターネットで拝見するばかりですが、実務経験がしっかりあり、今度は言葉で発信され始めていて刺激的です。
大学も同じで被っているようなのですが、おそらくお互いキャンパス外に出過ぎていて出会えてなかったようです。
同世代、同窓、同性、起業家同士としてもいつかお話ししたいなーと思います。
越境は本当に重要なテーマと感じる今日この頃。HRも組織に向き合ったり、組織を中から見て変えていくからこそ、中と外を行ったり来たり、それぞれの立ち位置から混ぜていける人が求められてますね
すごい24歳だな。。

"明確な「旗」を立てているからこそ、社会にコミットできているからこそ、今では想像できない自分になっているんだと思います。"
言語化する能力にやっぱり年齢って関係ないですね。
自分の思考をきちんと伝わる形で行動と言動で信頼を勝ち取っていくのはアイコン的存在で終わらない為にも努力しようと思える記事でした!

年下の活躍に同業界のプランナーとして負けてられないなと
立場は全く違いますが私も全く同じです。

「Shaping a better future!」

このスローガンを共有できる方であれば、どなたとでも組みますし、支援もします。

逆に、共有できない方々とは一緒にはできません。

理由は簡単で、この数十年、世界をある意味、どんどん悪くしてしまった我々の年代の活動を反省し、子どもたちのために、少しでも世界をよくする活動に自分の人生の時間を使いたい、ただ、それだけです。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
この連載について
いま世界が知るべき、新しい日本人の「顔」は誰なのか。2020年の東京五輪で注目される「TOKYO」を中心に、新しいムーブメントを生み出す起業家、アーティスト、アスリートらを紹介する。
株式会社プロデュースは、新潟県長岡市に本社を置く塗布装置などの各種機械装置を開発、製造、販売する企業である。 ウィキペディア

業績