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私にとっては、恐ろしい記事です(汗)

試したくなる誘惑に打ち勝てず・・・4種類即買いしてしまいました。
水性ペンで書けるマステはすごいですね。貼り付けながら用件などを書いておけるのはいいかもしれない。
ところで普通、テープ類の背中には、巻き出しやすくするために背面処理剤という疎水性の物質(シリコーンとか)を塗布するので水を弾いてしまって書けないのですが、そこの成分をいじったのでしょうね。つい最近も背面処理剤をいじったっぽい製品を見た気がしますが、いずれにせよ細やかな気配りで大変結構です。

マステは個人的に必需品です。
いまはセルロースの分子構造が印刷されたマステを愛用しているのですが、モノマーのセロビオース単位が3〜4cmくらいの長さに印刷されているので、10cm程度引き出しては「オリゴマー..フフフ」みたいなちょっと暗い楽しみ方をしつつ、社内便の封筒を止めたりしています。誰も文句言わないので多分大丈夫です。

あと本記事、写真の撮り方だけで文具ソムリエール菅未里さんだと分かったので褒めてください。
※なんか方々の文具屋その他で呼び名を間違えられて気の毒なのでこの場できっちり説明しておきますと
文具◯ 文房具×
ソムリエール◯ ソムリエ×
菅◯ 管×
未◯ 美×

さんです。文房具愛が深く、写真と文章が上手いので応援しています。

なんか今日僕そこそこ気持ち悪いですね。
大丈夫です。
「情報収集(インプット)」はアナログではやらなくなったなあと、この記事をみて改めて感じました。
でも「アウトプット」は、圧倒的にアナログ派。アイデア出しにせよ、資料の構成作りにせよ、PC画面を見ながらだとなんだか広がりに欠けるんですよね。

個人的なオススメは、
・フリクション(間違えることを恐れないで済むからいくらでも殴り書きできる)
・ポストイット
・イーゼル型ポストイット(ワークショップには必需品)
・罫線のないノート
もちろん、スマホのメモ機能もいいのですが最近は考えを整理するために手書きをするようになったので気になって読みました。
文具ソムリエールさんの「情報収集のための文具の条件は、即応性」という言葉になるほど納得。文具にはアプリにはない自己満足もあるのは私だけでしょうか(笑)
ポケットサイズのノートと、小さく縮められるペンは、最近、導入しました。

デジタルガジェットや、電子ペーパーなども使いましたが、機動性と持ち運び、そして検索性…ポケットサイズのノートは万能です。

デジタルだと、書いただけで安心してしまい、ほとんどは使わないものになってしまうという経験からノートに戻しました。
引っ越したら、手直しした机が戻っているので、駆け出しライターらしく、こういうグッズを買ってみようかしら?
→形から入るのも大事‼️
さっそく試してみたい文具!