新着Pick
208Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
今のところピュア電気自動車市販化は欧州やカリフォルニアのZEV規制をクリアするための手段の意味合いが強い状況です。
クルマ社会が成熟している先進国市場で、真に購買意欲を刺激できる製品を他社より先に世に送り出せるか。2020年は製品としての当面の真価が問われる年になりそうです。
航続距離を伸ばし、モーター車ならではの加速感を楽しめ、スタイリングも居住性も合格点を与えられる。価格も含めてテスラ3が一歩抜けていますが、他社の巻き返しが楽しみですね。
国内について言えば、都市部の住まいは集合住宅が多く、自宅に充電インフラがない間はピュア電気自動車の普及は進まないと思います。充電コストも上がりますし。航続距離の短いホンダeも欧州、日本ともにリース販売で市場の動向を見る構えです。
BEVについては、むしろ一時のブームが去り始める兆しが出てきているように感じる。
欧州のLCA規制(①、②)や、中国がHVにシフト(③)している。
https://newspicks.com/news/4479287
https://newspicks.com/news/4449660
https://newspicks.com/news/4048958
昔プラモデルで遊んでいた時代を思い出しました。そういえば、レーシングカーは電池で動いていたなぁと。

EVの安定した走行、コーナリングは低重心からくるものだったのですね。
EVの真骨頂は起動時のトルクと、スタビリティコントロールとの親和性の高さだろう。
EVなりの使い方、お金の生み方が大事。
少し時間は必要。でも既に沢山のEVが走っている。
この連載について
2010年代は、多くの大企業がビジネスモデルの変革を迫られ、新たな産業が勃興した。2020年代には、どんな変化が訪れるのか。先行きが不透明なビジネスの最前線を、有識者たちの予測で見通す。
時価総額
17.9 兆円

業績

本田技研工業株式会社(ほんだぎけんこうぎょう、英称: Honda Motor Co., Ltd.)は、東京都港区に本社を置く日本の輸送機器及び機械工業メーカーであり、四輪車では、2015年度販売台数世界第7位、二輪車では、販売台数、売上規模とも世界首位で、船外機は販売台数世界第4位である。 ウィキペディア
時価総額
5.25 兆円

業績