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10年もの国債の金利をゼロパーセント近傍に押さえ込んで利払い負担を減らし、発行する国債の期間を伸ばして発行額を減らすといった様々な“目眩し”を使って前年度比の発行額抑制を演じて来たけれど、遂にそれにも限界が来たようですね… 財政健全化に向けた歯止めがまた一つ外れたような気がします (・・;
増加は6年ぶりですが、水準は3年前2017年度の152腸炎とほぼ同額で、4年前2016年度の167.9兆円よりはまだ低いですね。
ゼロ金利に近ければ一国の中でグルグルお金が回ってるだけなのですが金利が上がり始めると格下げになりそうですね