新着Pick
561Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
さすがですね。これを予測して、私はiflinkを先駆けて
オープン化しました。

アマゾン、アップル、グーグルの方法は、クラウド経由です。
我々の方式は、エッジゲートウェイなので、安価かつ
インプリが簡便、そして何よりオープンです。

かられはクラウドから、そして我々は、エッジコミュニティからIoTの世界を見せたいです。

ただ、私は彼らとも喜んで連携します。
一番大切なのは、使う人の利便性だからです。

https://newspicks.com/news/4356046/?utm_medium=urlshare&utm_campaign=np_urlshare&invoker=np_urlshare_uid1727380&utm_source=newspicks
スマートホームの共通規格アライアンスを発表。議論を開始します、という発表のようなので、本当にアライアンスとしてワークするかはこれから。GoogleとAmazonのデバイス関連での連携はあまり聞いたことがないで注目です。

デベロッパー目線では、コンテンツを提供する側としては規格が同じになると、開発負荷が減るのでとてもいいですね。情報をやりとりできる、というのがどのレベルなのか興味あります。また独禁法や個人情報ポリシーなどの規制でストップがかからないといいですね。
これはいいことかも。そもそも同じメーカーのスマート機器も、どんどん進化してしまうので、うっかりしていると機能が分からなくなっちゃったりすることも多々。違うメーカーであっても、一定の規格統一が成されるのは、ユーザーフレンドリーだと感じます。

それにしても便利な世の中。でも、その便利が進化するスピードにたまについていけず、年齢を感じてしまいます(困&悲)
それぞれ個性が強く、絶対に仲良くなさそうな3社ですが、スマート機器の共通規格に合意したのですね。
それほど、スマート機器の市場が大きいということでしょう。
企画が統一されると、すそ野が広がるので、いろいろな商品が出てきます。
将来が楽しみになりました。
どんな便利な商品がでてくるのでしょうか。
アマゾン、アップル、グーグルが、スマートホーム機器の共通技術規格を策定することに。共通企画にしてもらうのは、ユーザーとしてはありがたいですが、逆にいうとこの3者に規格を主導されると、世界中もそうせざるを得なくなりそうです...

Appleのリリースを貼っておきます
https://www.apple.com/jp/newsroom/2019/12/amazon-apple-google-and-the-zigbee-alliance-to-develop-connectivity-standard/
スマートホーム製品間の互換性を向上させること、Amazon Alexa、Apple Siri、Google Assistant などの音声入力サービスと互換性のあるデバイス開発を容易にすることも目指す、この二つが目的のようです。2、3年後には様々な家電製品群が並びそうですね。
Amazon Alexa、Apple Siri、Google Assistant 自体が統合されるわけでは決してない。スマート機器の規格が共通化されるということ。
スマートホーム機器は、コンピューターと人類の
関係をぐっと近づける役割を持っている。

コンピュータを動かすのに、大きなパソコンを立ち上げて
キーボードを叩いたり、スマホの小さな画面を覗き込んで
指で言葉を打ち込むという、人類からコンピューターへの
能動的な(したがって、人類からすると手間のかかる)
アプローチが要らなくなる可能がある。

スマートホーム機器の意味はそこにあるが、全地球的規模で見れば、まだまだその普及は始まったばかり。

共通の技術規格があれば、これが次の段階に移行する可能性がある。
ユーザーの視点に立てば、それぞれの機器が何とはつながり何とはつながらないか考えたり調べたりするのは煩わしい。その煩しさを無くすのは、人々がスマートホーム機器を買うハードルを大きく引き下げる。

結果として、スマートホーム機器市場のパイが大きくなる。
これに民間の事業者であるGA(F)Aが取り組む意義は大きい。
彼らは、こうすることで、人類の行動を変え、コンピューターと人類の関係を変えようとしている、と受け止めている。
というわけで、ユーザー置いてけぼりの使いにくいスマートホームを提供している日本メーカーは駆逐されていくと思います。
https://newspicks.com/news/2730723
確かに、これらの機器の規格を共通にしてもらわないと、スマート家電などは大混乱をする恐れがありますね~。

共通化によってIOTの普及を加速化させる狙いもあるのでしょう。
Amazon.com, Inc.(アマゾン・ドット・コム・インク、/æməzɒn/)は、ワシントン州シアトルに本拠地を置くアメリカの多国籍テクノロジー企業である。電子商取引、クラウドコンピューティング、デジタルストリーミング、人工知能に焦点を当てている。Google、アップル、マイクロソフト、Facebookと並ぶアメリカの情報技術産業のビッグファイブの一つである。 ウィキペディア
時価総額
187 兆円

業績

アップル(英語: Apple Inc.)は、iPhone、iPad、Macintosh (Mac)、その他ウェアラブル製品や家庭向けデジタル製品、それら諸製品のソフトウェアなどを開発・販売している多国籍企業である。2007年1月9日に「アップルコンピュータ」(英語: Apple Computer)から改称した。 ウィキペディア
時価総額
235 兆円

業績