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ウォルターシャイデルの、「暴力と不平等の人類史」もあわせて年末年始に読みたいです。
哲学書として読めばいい、ということですね。賛成、反対、大いに結構。ピンカーの著書をベースに考え、議論を沸き立たせる。そこを狙っている。
"ピンカーの本が与えてくれるのは、今後の世界と人類がたどりそうな大きなトレンドの、説得力ある一つの形"
長い時間を共有する場合、共通の思想基盤というのは必要で、ない場合は全て説得しなければならないのでかなりストレスかかります