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オンラインサロンは、確かDMMが導入していましたよね~。

現在、ネット上での課金は極めて難しい状況にあります。
YouTubeを見ていればわかるように。

はてさて、オンラインサロンは課金モデルとして機能するでしょうか?
主催者の手腕次第???
4年半前からDMMでオンラインサロンを運営しています。

「現在」が一番会員数が多いです。

noteのサロンはあまりインパクトがないと思われます。

DMMでは既に約600のオンラインサロンが運営されており、
キャンプファイヤーもそうでしょうが、
既存運営者がプラットフォームを変えることは、
会員に解約・新規を強いることになり、
あまりにもスイッチングコストとリスクが高く、
まずないと思って間違いないです。

特にDMMオンラインサロンの強みは、六本木グランドタワーの本社のファシリティを使用出来ることと、サロンオーナーに対して会員獲得とチャーンレートの低減化を、一貫して勉強会を開催していることですかね。

オンラインサロン運営者は一巡しており、
少なくともビッグネームの開拓は大変と思われます。

あるとすればnoteの人気コンテンツサプライヤーですが、
フツーに考えれば、既にどこかでオンラインサロンを
行っている可能性が高いです。
今日CAMPFIREの人と話していたのですが、この話題で持ち切りでした。noteは強敵に映っているようで社内もザワザワしていたようです。
個人の情報発信プラットフォーム+オンラインサロンコミュニティ。Youtubeのチャンネルで課金するような発展系ともいえる。今後の可能性を感じさせる組み合わせ。

情報を発信してフォローしてもらうことによる自己承認感もありますが、より踏み込んで気持ちの良いサイズ感のコミュニティをつくることによる自己承認感もまたでかいですね。
そろそろオンラインサロンもやってみようかなあ。。
オンラインサロンもnoteも実際にやっています。
noteの月額課金マガジンはこちら柄からの一方通行のオンラインサロンというか、コミュニティだと思っています。そこから相互のコミュニケーションを取るためにサロン化して行くのは興味があるので、検討してみます。
従来のオンラインサロンからnoteらしさを加えられたらすごく良さそう!
考えてみよ
普通に考えると「う~ん、どうなんだろうか?」という感覚ですよね。

でも、やってみないとわからない。

「こんなのダメなんじゃないの?」と思っている大半の人たちの期待(?)をどう裏切ることができるか?ですね。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
オンラインサロンの仕組み提供としてはかなりの後発にもかかわらず、ニュースになるというnoteの、ピースオブケイクの存在感。
サークル機能はいいですね!オンラインサロンというと、なんとなく怪しさを感じるけど、部活的なフリーダムのほうが僕はいいと思います。