新着Pick

「達成する人」には共通する特性がある。その行動・思考を科学的に分析

ライフハッカー[日本版]
『科学的にラクして達成する技術』(永谷研一 著、クロスメディア・パブリッシング)の著者は、企業や学校で目標達成を支援。クライアントは世界規模のグローバル企業から中小企業、大学や専門学校などの教育機関まで多種多様だとか。
403Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
拙著「最強の勉強法」(休題、最短で結果が出る勉強法)と同じ発想です。

目標に対して最短距離を探ることは、サボりでも何でもありません。
苦労を重ねても結果に結びつくわけではありません。

最短距離を模索しつつ試行錯誤するのが「方法論」であり、司法試験が最難関であった時代の売り物でした。

根性論は一切不要。
毎日、達成感を味わいながら晩酌を欠かさない日々を送れば、当時の司法試験で5番以内で合格できるものです。

大事なことは、無駄な努力をしないよう「捨てる技術」を身につけることでしょう。
起業コンサルタントとして活動していますが、目標に向かって行動できる人とできない人は何が違うのか悩んでいました。

著者の「絶対に達成する技術」を読んだ時に、目標設定の方法が具体的で行動に落とし込みやすく感動しました。目標の立て方に加えて、振り返りの方法も具体的です。

私自身の目標設定においても、振り返りに力を入れたことで達成度が上がり、コンサルティングにも活用しています。
達成するためには、継続する必要があります。

継続するためのコツを以前noteにまとめたので、ご参考まで。

3ヶ月で「変革体質」になる方法
https://note.com/manji_insights/n/n605fd84fdcdb