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改めて、三浦さんの言語化能力がすごい。『左利きのエレン』の広告は発信された当時から注目していましたが、一つひとつの施策、設定に意味があったことを知って、驚愕しました。
申し訳ありませんが、全く共感できません。

今の時代に新聞という、その日読むだけのために膨大な資源とエネルギーをかけて作り、捨てられるというメディアを称賛することに違和感を感じます。

グレタさんが、飛行機のことを「飛び恥」と表現していますが、大変失礼だとは思いますが「刷り恥」とも言えるのだと思いませんか?

冊子のように、ある程度の期間利用されるなら意味は違ってきますが、新聞は基本は「読んで捨てる」ものです。

紙、印刷、配送…どれだけの資源と二酸化炭素を毎日膨大に排出しているのか…業界の方々はそういった視点では見られないのでしょうか?

それとも素人の私が思うより、新聞のシステムは地球にやさしいのでしょうか?もし、そうであれば、失言としてお詫びします。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
GO三浦さん、おもしろいですね!!
情報過多のこの時代は「驚く準備」ができていないと人は驚いてくれない、とのお話その通りだと思いました。
番組作りでも、トークの構成でも、一番伝えたいことを伝えるための「フリ」と「オチ」が大事だと言われますが、PRの世界でもここが大事ということなのですね。

ちなみに話が脱線しますが、「左利きのエレン」の大ファンです。笑

>今の時代、人は「驚く準備」ができていないと驚いてくれないからです。現に、多くの経営者がSNSで「明日リリースします」と予告をしています。
GO三浦さんの2019年予測の的中率が半端なかった。
三浦さんレベルに来ると予測するだけでなく、
三浦さんがこれからは新聞と言えば周りが追随する。
さらに的中率が上がる。
予測力を超えた潮流をつくる力。
これが一流のディレクターの仕事スキル。
三浦さんが新聞使ったから追随するのは二流のスキル。
これからは新聞だってよ、と摂取して終わるは三流。

https://newspicks.com/news/4448540/?utm_source=newspicks&utm_medium=urlshare&invoker=np_urlshare_uid115610&utm_campaign=np_urlshare
新聞広告であること自体が話題になるほど、振り切った企画。
クリエイティブはもちろん素晴らしいのですが、こと営業的な施策に関して、朝日新聞はかなりチャレンジングな印象です。
BrandNewsにも注目しています。