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環境省「太陽光+蓄電池」で防災 非常用電源、温暖化対策と両立

共同通信
環境省「太陽光+蓄電池」で防災 地震や水害に伴う長期停電に備え、環境省は災害時の対応拠点となる自治体庁舎や避難所にもなる学校で、太陽...
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「ただ導入費用が高額で耐久性に課題も残る。」

これがすべてですね。この組み合わせはあまり良い手とは思えません。まだ、発電した電気を使って水素に変換して備蓄しておくほうがエネルギー密度や可用性などの観点から有効だと思います。

災害対策が求められる病院やデータセンターは石油を使った発電所を備えているところが多いですね。

約60時間を非常用電源設備で乗り切った石狩データセンターの奇跡
https://weekly.ascii.jp/elem/000/000/419/419034/
導入費用と耐久性に課題を持つだけに、自治体の導入を促すにはある程度の予算が必要になりそう。民間や個人への補助金の方が効果が大きかったりするかもしれない。
公用車をPHEVにしておけばいいのに。
イザって時はそんなにないのだから。