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これらが国内でもお勧めできる質問かどうかはわかりませんが、しっかりと話すことをお勧めします。

医療者側から見ると「医者任せ」は多いと感じます。

何のために飲んでいるのかわからないという薬、、、
救急車で運ばれたけど何だったのかわかりません、、、
狭心症って言われてますけど、狭心症の検査はしてません(ニトロは処方されてるけど、コレステロールを下げる薬や抗血小板薬という必須と思われる薬も出されていない)、、、

説明しない医師、適当なことを言ってしまう(とりあえず適当な病名をつけてしまう)医師、適当な処方をする医師、処方の再評価をしない医師、、、プロフェッショナル足りえない医師が悪いのは事実ですが。

それでも「自分ごと」にできるかどうかは、ご自身の健康なのでやはり重要な気がします。医師の「本日のお任せ」で適当にうまくいくものではないと思います。

コミュニケーションエラーからよくわからない診断・治療に至った場合、年数が経てば経つほど「真実は闇の中」になります。いくら矛盾を抱えていても、後からではそうだったかもしれませんし、違うかもしれません、としか言えなくなります。

その都度、担当医とよくお話されることをお勧めします。必要ならカルテ開示やセカンドオピニオンも悪い手ではないと思います。