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いわゆるアイズオフが可能になる技術ですね。社内には慎重論もあったと聞きます。レジェンドに搭載しただけではとてもモトは取れないでしょうから、今後どのように普及モデルに広げていくのか興味があります。
記事の中に「米ゼネラル・モーターズ(GM)は限定条件で人の操作が一切不要な「レベル4」の自動運転車を19年に実用化する方針だったが安全性の観点から先送りした。米フォード・モーターはレベル3を飛ばし、一気に「レベル4」の自動運転車を21年に実用化する方針だ。」とある。これらはMaaS車両の自動運転車の話であり、記事の本分であるオーナーカーの自動運転の話とは別次元である。この記事は無記名だが、日経の記者が理解していないはずはなく、意思を持ったあおり記事ではないか。確信犯。
ホンダはL3に積極的であることは間違いないが、2020年に市販できるかどうかはまだ決まったわけではない。日本では令和元年に保安基準と道交法でL3を認める法改正が行われたが、まだ詳細は審議中。ドイツで2017年にL3が認められたと記載されているがこれは間違え。また、アメリカの例を出しているが、これはサービスカーのことでオーナーカーではない。
今年夏はこの記事で述べられている開発の目処が語られていましたが、来年には実車に投入するというのが新しい点だと思います。高速道路の渋滞中の自動運転、夜間だと赤ランプをずーと眺めながらアクセルとブレーキを交互に踏む動作が続き疲れますので、これは本当に助かります。
ご参考
https://response.jp/article/2019/07/05/324132.html
高速道路の渋滞だけ自動運転だそうですが、日本の場合、高速道路の渋滞が非常に多いので、めちゃめちゃドライバーの負担が軽減されますよね。早く経験してみたい!
すでに2020年にと方針を示していたホンダ。レベル3の自動運転で先陣を切ることになりそうです。
【渋滞中はスマホ操作もOK ホンダ、自動運転で対応方針】
https://newspicks.com/news/4028242

先日は下記にて意思決定の集中化を図るため社内改革を進めているとも報じられていました。
【ホンダ、研究開発体制を見直し 品質問題多発で効率化狙う】
https://newspicks.com/news/4451615
このレベルへの注力は、競争のための選択なのでしょうが、日程優先し過ぎには、お気をつけいただきたいですねぇ

楽しみにしています
高速道路の渋滞時だけ、ってのはいい落とし所に見えますが。

渋滞時の定義が書いてないのがミソ。
高速道路なら統計上40km/h以下なら渋滞としているが、今回のレジェンドがどうかはわからない。

渋滞がはけたら運転しなきゃならない。
その車に一千万円が出せるか。
今や月販数十台と言う不人気車レジェンドに。
「乗車している人は前方を向かずスマートフォンの操作やテレビの視聴などが可能になる」そうですが、
警察官は、車種やレベル3の自動運転がオンになっているサインを見た上で、スマートフォンの操作を取り締まらねばならないということでしょうか。

取締が難しくなると同時に、警察がスマートフォンの操作をしっかりと取り締まれなくなったら、事故が増えます。
本田技研工業株式会社(ほんだぎけんこうぎょう、英称: Honda Motor Co., Ltd.)は、東京都港区に本社を置く日本の輸送機器及び機械工業メーカーであり、四輪車では、2015年度販売台数世界第7位、二輪車では、販売台数、売上規模とも世界首位で、船外機は販売台数世界第4位である。 ウィキペディア
時価総額
5.32 兆円

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