新着Pick
627Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
マイクロソフトはアメリカではクラウドを急拡大させています。早いうちに日本でもさらに急成長するはず。NTTとがっつり組んでというのは大きいですね、特にNTTグループでの活用が増えるというメリットがあります。AWSは相変わらず日本でも浸透率が高いので、今後Google Cloud Platformが日本でどうなるかに注目しています。
大方針としては、NTTがインフラとセキュリティ、Microsoftがクラウドという役割分担のよう。
ただ実際、NTTグループ全体を見渡すと、Microsoft AzureのクラウドやAIサービスの競合もあるので、その辺は空気読みながらの展開ですかね。(現場のNTT派とMS派でバトルになりそうw)

=参考=
NTTニュースリリース
https://www.ntt.co.jp/news2019/1912/191210a.html
とうとう "クラウドサービスが主力" と書かれるようになったMicrosoftがクラウド事業では海外で競合しないNTTと組むのは興味深いですね。
リリースはこちらです。
https://www.ntt.co.jp/news2019/1912/191210a.html

国内向けなのか、海外向けなのか。この記事では、NTTの懸案である海外データ事業を補完するように理解できます。既存顧客が他社(特にAWSやGOOGなど)へ離脱することを抑制し、むしろ顧客当たり利益を高めるというのが狙いでしょうか(新規アカウントの獲得ももちろん期待されます)。もう少し詳細を見たいと思います。
Microsoftが本当に欲しいのは日本で一番金回りの良い官公庁の受注なんでしょうけど、それが無理だと踏んで国内最大手を通じて間接的に受注しましょうという戦略でしょうかね。

先だってのゴタゴタの話にも通じますが、入札企業の「企業内」であれば物理データを何処に置いても「国内」と言い張れるという言質が取れたのかも知れないですね。

知らんけど。
マイクロソフトとNTTが本気で組めば、少なくとも日本ではかなりの事が出来る。
Amazonですら脅威を感じると思う。両者が本気ならば。
名前を並べただけで終わらないように頑張ってほしい!
最近のマイクロソフトは固いですね!
欧州の友達に聞くと、先進国では概ね同じような戦略のようです。GAFAとはポジションを名実共に一線を画すということでしょうか…
マイクロソフトも、1990年代には、アメリカ政府からかなり敵視されていたと記憶しています。
時代を経て、名より身を取るようになったように感じます。

NTTに関しては、NTTデータを擁していますが、是非実のある提携を実現して欲しいです。
→株主的視点ですが…
どこと組んでなにをするか?が肝要ですね。
「デジタル」「DX」「カスタマーサクセス」というバズワードが飛び交っていて、ユーザーの混乱を招いています。
NTTとマイクロソフトが戦略的提携を発表。海外での市場開拓に力を入れるとのこと。
手堅い。なんというか組むんだろうなという2社。
マイクロソフト(英語: Microsoft Corporation)は、アメリカ合衆国ワシントン州に本社を置く、ソフトウェアを開発、販売する会社である。1975年にビル・ゲイツとポール・アレンによって創業された。アンドロス。 ウィキペディア
時価総額
141 兆円

業績

日本電信電話株式会社(にっぽんでんしんでんわ, にほんでんしんでんわ、英語: Nippon Telegraph and Telephone Corporation、略称: NTT)は、日本の通信事業最大手であるNTTグループの持株会社。持株会社としてグループ会社を統括するほか、グループの企画開発部門の一部を社内に擁し、規模的にも技術的にも世界屈指の研究所を保有する。 ウィキペディア
時価総額
11.0 兆円

業績