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テレビでは大活躍はなかったが、Youtuberの放送作家で大成功、という話は最近よく聞きます。

過去、ある種のあこがれ商売であったテレビの放送作家。
安給料で長時間労働、長い長いMTGは今も当たりまえ、、という世界から、メディアの変化に伴って、放送作家の主戦場も変わっていっています。キー局の一部の時間で放送されるバラエティ枠から、Youtubeのような無限にあるチャンネルに対して放送作家の需要はあるので、子供がなりたい職業ランキング1位Youtuber、と同時に、今後は最初からYoutuberの放送作家を憧れて目指す人も増えていくでしょう。
大人に限らず、人間はついつい知らないものをdisってしまいがちで、「ユーチューバーになりたい」という子供に「なんだ、ユーチューバーなんか」とほぼ脊髄反射で拒否反応を示してしまうのはその一例かと思います。なぜこれだけ爆発的にユーザーを集め、テレビのリモコンにまでユーチューブボタンがつくようになったのか。何がテレビにはないのか。ユーチューブというものを大人はもっときちんととらえた方がいいのかもしれない、と考えさせられました。
僕も子供がいなければ「27歳より上の年齢の」YouTubeを見ない人たちになっていただろうなぁと思います.
子供はまぁYouTube好きですね.自分の趣味にあった動画が必ずあるので,マイクラだろうが,仮面ライダーだろうが,プリキュアだろうが,そのときどきの子供の興味に合ったものをついつい見せちゃいます.どの動画も,絶対に地上波という枠組みでは成立しないタイプのものなので,テレビコンテンツとは全く違う方向を向いていて,視覚を使った時間消費のコンテンツという意味では食い合いますが,内容という意味ではもう別物ですね.
とても、参考になりますが、もう今からYoutuberを目指しても遅すぎるので、残念ですが、それほど役立たないと思います。

言い方は失礼ですが、すでに半分、過去の昔話になりかかっています。

何故なら、この記事にあるように、機材と手間がかかりすぎて、従来のメディアに近くなってきてしまっているからです。

TikTokなどと比較すると、その差が明確ですよね。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
Youtubeのコンテンツは世界でトレンドがあって同じものが流行っているが、日本は言語バリアからそれが遅れてくる、というのが面白いですね。そういうことも含めて一気に世界でスパイクしたPPAPは非言語の強みというか、凄かったということなんでしょうね
“今後、言語に依存しないコンテンツを日本のクリエーターも意識して作れば、世界に向けた動画は作れるはず。せっかくユーチューブという世界のメディアにいるので、僕たちも挑戦していきたいです。” とても良いですね。YouTubeってグローバルプラットフォームなので世界中で観られるコンテンツを発信することができる。かつ英語圏の広告単価は日本市場以上に高いので収益も上がりやすい。
努力の塊!