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アマゾン・オーディブル で始まった音声コンテンツ連載「柳瀬博一のリベラルアーツ入門」。こちらの第1回目のテーマが「進化」です。ベストセラー「言ってはいけない」の著者で作家の橘玲さんとの対話の一部が、こちらのコンテンツになります。本編では『ファクトフルネス 』編集者の中川ヒロミさん、『利己的な遺伝子』の翻訳者で進化生物学者の岸由二さんも登場。必聴のコンテンツです。ぜひお聴きください! https://www.audible.co.jp/search?keywords=柳瀬博一&ref=
娘を3人育てていますが、3人とも同じ環境で育ちながら嗜好や行動が全く違います。その違いは生まれたてのときからそんなに変わっていないように思うので
教育ができることは自己肯定感の醸成と、ちょっとした嗜好の後押しなのかなと割り切っています。
来年から こども園を開設して幼児教育に本格的に関わるので
進化の過程で生まれた心の動きが子どもたちの行動をどのように規定しているのか、読み解きながら付き合っていきたいと思いました。
人の感情や意思も進化しているのでしょうか。進化する過程で退化しているのかもしれません。

デジタル社会での感情は、抑えきれないものになろうとしています。

ブルーライトやSNSのせいでイライラが募り、問題解決しようという気もなく、すぐに爆発する人が増えているように思います。

このトレンドをどう捉えたらいいのか。進化生物学をもっと学ばなければ、と思いました。
面白い!非常に興味深く拝見しました。
事実を知ることが改めて大事だと思うし、
その事実を、どのように受け止めるべきかを
自身で決めるためには、"俯瞰する力"が
必要であることを再認識しました。
データドリブン、エビデンスドリブンな意思決定が
求められていることは認識してても、データ分析の結果を
自身の認知バイアスで適切に受け止められない、
消化できない人が多いのも肯けました…。
"俯瞰する力"、この先も変わらず獲得したいものですね。
ドーキンスの「利己的な遺伝子」は分厚い大著ですが、スイスイ読めるほど面白い。いったんなぜ生物が生きているか、明快な答えを与えてくれます。