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個人的には20代のうちに「自分が人生をかけられるテーマを見つけること」を一番に推したいです。

スキルはもちろん身につけないといけませんが、チームでやれば補えたりするわけで、自分が120%を発揮できることを見つけること、せめて仮決定することが20代キャリアでは重要だと思います。ちなみにそれはテーマでなく、こだわり持てる仕事とか、幸せにしたい対象とか、なんでも良いと思います。

そうしないと、どこまでも成長や達成や昇進を求めて戦う終わりなき日常になってしまうと思うのです。
個人的に思うことをつらつらと。

まずは、流行に惑わされたような付け焼き刃なスキルではなく、真の実力を身につけることだと思います。いま大流行のAIでも、インターネットがそうなったようにコモディティ化、インフラ化します。そのとき、「AIを使える」人材も一般化してしまいます。求められているのは「新しい○○(AIでもなんでも)を創れる能力」。「使える」と「創れる」は決定的に違います。また、創る能力を持っていれば目先が変わったところで、コツは同じなことが多いと感じます。

もう1つは再三申し上げていますが、一生大事にできる仲間をつくること。年をとってからできる友人はまったくないとは言いませんが、親友にはなりにくい。若いときの仲間は苦楽をともにしたという思いもあり、数十年ぶりに会ってもまるで昨日も会っていたかのように話が弾みます。例えば、自分の体験で恐縮ですがいまこの歳になって小学校~大学時代の友人や助教時代の元同僚と一緒にプロジェクトをする機会を得ています。大変ありがたい。
技術進歩のスピードがとても速くて、しかもAIがどんどん活用されるようになれば、スキルの賞味期限は5年になってもおかしくはありません。

新しく身につけたスキルが、5年後に社会で必要とされなくなるということですね。

本気に書かれているように、「これからはそういう時代になる」という認識を持った上で、視野を広くして多くの分野をかじってみるのが一番の対策のように思えます。

脳には「汎化」という働きがあり、一つのスキルを深掘りすれば周辺領域のスキルをマスターするのも容易になります。

今持っているスキルの周辺領域を、絶えずウオッチし続ける必要があるのでしょう。
本記事にあるように、遊び心でやれば苦痛でなくなります。
あせる必要はないです。
過去は引き摺らず、ましてや依存せず、積極的に活用して、それを梃子にして、新しいことにどんどん挑戦することだと思います。そうすると人生はどんどん豊かになるし楽しいものになる。
スキルの価値が瞬く間に変わる時代になっているので、そういう時代には、手持ちのスキルで満足せず、新しいスキルの習得に力を注がなくてはならないことになりますね。

そうすると20代のキャリア云々ではなく、常に自己投資としての「学び」が継続して必要になるってことです。

だから20代のキャリア、みたいな限定的な小さいことで悩む必要はないと思います。
スキルではなく、人間としての魅力ですよね。それを身に付けるのはすごく難しい。人との繋がりがたくさんあることが魅力を作っていく一つの要素だとは思います。
変化に敏感になることはとても大事だと思う。
だからと言って、なんでもかんでも、流行りのスキルを
身につけるのも…少し違う気がする。

20代は、何でもチャレンジして、自身のベースとなる
"原体験"に厚みが増すような取組みに没頭して欲しいと思う。
それを通じて、自身の基軸となるものを見出して欲しい。

それが醸成されないうちに、"流行り"に振り回されると、
結局は、"強み"がよく分からない人になる…と思う。
"吸収力"が高いのは、20代の強みかと…。

Be Bold for your future ‼️
けんすうさんは、言語化がいつも秀逸すぎる。

自分なら同じことを伝えるにしても「非認知能力が大事」って小難しい抽象度の高い言葉を使って、理解してないのに理解してる風に伝えてします。

毎回とても学びになる。
本当に、弁護士もいつまで優位性を保てるのか。
少なくとも、今の殿様商売は、通用しなくなるでしょうね
「SNSマーケ」なんてスキルもそうかもね。