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「AppleとDisneyがいない巨大市場」それがインドです。

巨大なインド市場は、他とは全く特性が違った市場とも言えます。

そして、iPhoneのシェアはとても低く、Androidが圧倒的なシェアを持つ国でもあります。

そうなると、Googleが、ここを獲りにいかない理由がありませんよね。

今後も「インド向け」の動くが加速していくでしょう。
Netflixも同様です。
0→1のインパクトが話題になりやすいですが、着実に細かな改善を積み重ね続けていくのも素晴らしいですし後発が真似できない強みだなと改めて感じますね。
"Android向けのGoogleマップアプリのV10.3.1.0ベータを分析したところ、明るい道を黄色で強調表示する「Lighting」という新しいレイヤーに関する情報が見つかったとのこと"。日本は平和と言えども、お子さんや女性の帰宅時に気を使われている方も多いはず。噂が本当であれば、ますますGoogleマップの利便性があがりますね。
かゆいところに手が届く、素晴らしい機能だな。これは実装されて欲しい。
土地勘のないところで真っ暗な道にさまよってしまうなんてことはよくある話ですからね。
犯罪率の低下に貢献してくれると思います。
Googleマップの進化は止まりませんね。無料で使えるのにドンドン進化するところが凄いです。
カーナビが発達しているのは日本だけですが、もう日本でも必要なくなると思います。
こういった改善、利用している立場からすれば本当にありがたい機能ですし、開発者様などなどに感謝です!
知らない場所に行った時に、昔は通れない道に、近いからといって案内され痛い目にあった事も多々ありました。笑
近頃はそういったことも少なく、一方通行などの規制にも対応してもらって、助かっています。
CEOのSundar Pichaiはインド人ですし、BangaloreやHyderabadのオフィスには数万人のエンジニアがいるようですので、今後も課題大国インドをテストベッドにして様々な公共系プロジェクトを行っていくでしょうね。今年は洪水エリア予測や公衆トイレ位置表示も話題に上がりました。

情報・データの観点では、インド人もグーグル・ローカル・ガイドをやっている方の話はちょくちょく耳にします。そもそもGoogle Mapの利用率が高い(移動時には必須)ので、目的地到着後にPush Notificationが来ると回答してしまいます。ただし、Lv.5→Lv.6の獲得ポイントのハードルが高いので飽きてしまう方も多いようですが。
どんどん改善されて良いものになっていく。確かにインドは性犯罪が凄く多いイメージだし、社会的弱者を救済する改修って素晴らしいと思う。
たとえ車であっても、夜にくらい道は危険なので通りたくないです。実現すれば実用的だと思います。
少しずつだが確実に良くなってる!

アイデアを実現する実現力がすごい
一体どうやって道の明るさを検知してるのだろう?
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