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この調子だと、製造業の弱さが雇用に及んで好調な家計部門の勢いが鈍り、個人消費が腰折れするという心配は杞憂に終わりそう。米中貿易摩擦が小康状態になって製造業が底打ちすれば、トランプ大統領の再選には大きな追い風になりそうな・・・ 「3回連続で実施してきた利下げをいったん休止するという見方が強まりそう」とのことですが、一時はマイナス金利まで要求したトランプ大統領のFRBへの圧力は、これを受けて弱まるか (@_@)
これは意外な数字。これが続くのかどうかがポイント。特に年が明けてからの2月の発表がどうなるかかなと思う。
雇用統計を確認するというのは、25年前の銀行員時代の毎月のセレモニーだった。一旦飲みに行ってから、会社に戻って発表を聞いてタクシーで帰るとかしてたなぁと懐かしく思います。
3か月平均でみても悪くないトーン。好不況の分かれ目の20万人達成はすごい。とはいえ、翌月に下方修正なんてざらにある話だしで注意も必要。米価は大幅上昇の割にドルが反応弱いのが気になります
予想18.6万人に対して26.6万人。水曜日のADPが弱かったが本丸は上振れ、20万人を超えたことも強い。
10年債利回りは一時1.80%→1.85%となったが、24時過ぎ現在は1.82%。ドル円も108.55円→108.9円近く→108.8円。ダウは+1%を超えて、S&も+0.9%ほど。日経平均先物は+180円で2万3500円を超えてきた。
雇用は堅調に拡大する一方、賃金上昇率は抑制気味。FRBに利上げの材料を与えず景気拡大をサポートする理想的な結果だと思います。
今年はアメリカが今のところ暖かいらしいので雇用者数が増えたのでしょうか?
→大雪が降ると就業者数が減りますよね、確か…
米国の雇用統計で、農業分野以外の就業者の数が26万6000人の増加。市場予測の18万人増を大きく上回った。また、前月の速報値12万8000人増も15万6000人増に上方修正された。
景気に対する見方も分極化していますが、この好景気が続くこともトランプにとっては重要な武器
トランプ大統領の手腕なのでしょうかね。
いろいろ言われますが難しい時代に凄い数字です。
政治は結果なので、この勢いを維持できれば来年の大統領選挙で再選しそうですね。